うちの眼科ではコロナになってからもいつもと変わらなく、特に休みも変わらなく、診察してます。できればねぇ〜少しは休めばいいのよね

週休2日、お給料も安いけど、一応賞与もある。

が、職場環境がとてもいいとは言い難く、ブラックでは無いけれど、ホワイトでもなく、ブラックに近いグレーだな

(院長はホワイトだと思っている)


そんなうちのクリニックの最近の患者さん達ですが、1番最初の緊急事態宣言の時は患者さんは定期的な受診者を除いては腫れた、赤い、ものもらいが多く、気づいたら真っ赤になってた結膜下出血くらいでした



ものもらいは麦粒腫と眼科的に素晴らしい?病名がありますが、寝不足やストレスやらでなることも多いので、ゆっくりたっぷりお休み下さいとお伝えしてます



昨年は結膜炎は少なく、まして、流行り目(アデノウィルスによろ流行性角結膜炎)はいなかった





それが、最近は結膜炎が多くなってきた

なんとなーく、緊急事態宣言が解除されると増えてきてました


怪しいうるうるした赤みなので結幕下出血とは明らかに違う


みんな、手洗い、消毒をきちんとしなくなったのかな…


そりゃー延長えんちょーで、ほぼ緊急事態宣言の日々だから慣れっこになるのも当然ですわ


私の勝手な解釈ですから、絶対的では無いですが一理あるかと思いますよぉ〜




早く緊急事態宣言が終わればいいな♪