ぎっくり腰その後 | 大好きな手仕事と騒がしい毎日のこと

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そろそろ 母との格闘の日々(笑)のこと
大好きな手仕事のこと
自分の終活のこと
そんなこんなの騒がしい日々のこと 書けたらいいかな。

おはようございます。

農婆の作業記録と別宅の片付けの記録になってきています。今日も頑張らなくちゃね。


ぎっくり腰になる前、夜中の頻尿がひどくなり、背中が痛くなり、足が攣ることが多くなり、、、と、体からの数々の注意信号が出されていました。背中の意味は、いつものことかなぁって思っていたけど、後から思えば、体からのサイン。


いつもは、ぎっくり腰になっても、ベルトを巻いて、動いていましたが、今回は、本当に動けず、もう少し悪化したら、入院しないといけないかなって状況でした。


ベッドで入ったら、もう身動き出来ず、腰はやっぱり要なんだなぁって実感。

寝返りもできず、パジャマが、捩れて引っかかっても直せない。トイレに行くのも超大変。

前にも記載したけれど、

仰向けから、横向きになるという体の方向を変えるだけで一苦労。

次に、体を起こすのに、痛くない起き上がり方を見つけるのがたいへん。

さらに、ベッドから立ち上がるときも、痛い。

歩くのもちょっとずつしか歩けない。

トイレについても、蓋が開けられない。

パンツが下ろせない。

便座に腰掛けられない。

用を済ませたら、満足にふけない。

ほんと、ウォシュレットでよかった。

立ち上がれない。

パンツがあげられない。

手を洗えない。

手がふけない。


もうこの辺まで来ると、脂汗がダラーっと出て、パジャマもぐっしょり。それでも、部屋に戻る途中で、麦茶を飲むために冷蔵庫のある場所により、ベッドにもどる。


やっと寝転んだら、体勢が変えられない。しばらくはそのままの形で、一休みしてから、パジャマの布を持って、体を動かす。

時折、ズッキーン、いてててて。


まあ、こんな日々を2.5日

その間、夫は大忙し。

その後は、急激に良くなり、復活しました。


最初の2〜3日は、安静。

あとはベルトなどしながら、動くようにしています。


なんだか、急に良くなり、びっくりします。

やっぱり、体重減らさないとなあって思っちゃいました。

だって、体を支える腕が、大変だったらしく筋肉痛になりましたからねえ。

 

 

さあ、今日も1日元気に楽しく過ごしましょう。

 

 

次回参加予定のイベント

夫と共に出店する予定です。

 

<はんどめいど SAKURASAKU >

時 2027年4月11日(日)

処 千葉県市原市 夢ホール