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みんな集まれ 9月24日(水)10:50 袖ヶ浦市 カフェモカ 詳しくは下をクリック
◆ がま口バックや革小物・布小物にカシメを使って見よう1
こんにちは。
miwaがま口教室の星野美和子です。
私の専門は、教えることです。
でも専門性のない内容はすぐにはお教えできませんので、まずはお勉強からですよね。
先日、こんな画像をアップしましたが覚えていますか?
みなさんはバックなどにカシメを打つことがあるでしょうか。
こんな感じで、がま口やバックの紐、それから、おしゃれな花のパーツなどをボディーに接合擦るとき、カシメを使いたいときもありますよね。
カシメをというのは
こんな風に、脚の長いのと、短い蓋とがセットになったものです。
これは両面カシメなので、表側も裏側もつるんとした同じ形になっています。
まず、ペン(革をやる人は銀ペンなどを使うようですが)や目打ちで穴をカシメを打ちたい場所に印を付けます。
そしてこの場所に穴を開けます。
穴の大きさは、カシメの脚の太さによって変わります。
マークした場所にポンチと木槌などを使って穴を開けます。
穴が開きましたよ。
夜中にやると叱られちゃいます(笑)
マンションやアパートなどの集合住宅の上階の方は特にご注意ください。
さあ、いよいよカシメを打ちますよ~。
続きは明日の朝です。
お楽しみに。
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