11月27日(金)は、18時から渋谷の映画館を
貸し切っての研修

研修でなぜ、研修

という感じもしますが、17時半くらいに渋谷に向かう。
入ったら、100人くらい収容できる結構おおきな映画館
ではありませんか?
定刻になると、代表の太田が登壇し、
研修の趣旨が説明された。
テーマは、ずばり
「顧客とは?」
見た映画は、
スーパーの女
ご覧なられた方も多いと思いますが、私は初めて
見ました。
この映画を見て、「顧客」について学ぶというのが
研修の趣旨。
事前に、質問が出された後、映画がスタート!
前のブログ でも書きましたが、今期からお客様
サービス部門の責任者として仕事をしているため、
この映画が私に訴えかけてくることは多数ありました。
昔から涙もろい私ですが、5回以上泣いてしまいました

映画の詳細はここでは、触れませんが、
本当にすばらしい映画であり、そして
学ぶことが多いです。
・お客様目線に立つことの大切さ
・お客様からの批判の声を真摯に受け止め
早急に改善する姿勢
・お客様目線に近い人材を登用する経営判断
・ライバル企業に対する、対抗策
・パートナー企業との真のつきあい方
などなど、書ききれない程の学びを得る
ことができました。
今回の映画上映は、当社の人事部が
かなり前から準備をしていてくれたそうです。
伊丹監督の事務所にも、放映許可を頂いたそうです。
※営利目的の上映は禁止ですが、研修の趣旨と
熱い想いを伝えたら、快諾してくれたそうです。
週明けから、早速、実践にうつすぞ~

