整理をしていたら 懐かしい写真が出てきました
上の子は病院で産みましたが、下の子は助産院で産みました。 そこでは産まれて数日後に これから頑張って力強く歩いて行こう
っと はじめの一歩をするみたいで。
産まれて数日でも きちんと足を地面に付けると歩くんだよ
っと…
そしたらきちんと交互に足を出して歩きました
野沢雅子さん並の大ベテランの助産師さんが歩かせてくれた(もう少し若いかな
)
子供のはじめの一歩
中々貴重な体験が出来ました
助産院で産んだのは、上の子に赤ちゃんが産まれる瞬間に立ち会って 臍の緒を切って欲しかったからです。ですが、臍の緒は軟骨
みたいにゴリゴリしてたらしく 子供の力では切れず 主人と一緒に切ってくれました
お兄ちゃんを産んだ時は、医院長先生が取り上げてくれましたが機嫌が悪く「何故あの業者は今日休日なのに来てるんだ
」っとイライラしてて、大きめ(3000g超え)っと言われてた我が子は 結果小さかった(2500g)のに 股をジョキジョキ切って…あぁ~切り過ぎたっと呟きながら
切った分縫わなくちゃいけなくて… これまたイライラしながら縫うので 傷口がギュウギュウで
ギュウギュウなの知らない私は その痛みは当たり前だと思って 退院する前の抜糸まで 歩くのもやっとで座るのも痛いしに耐え続け
退院の前の傷口チェック&抜糸の時に 違う先生から…これは痛いね
抜糸したら 痛くなくなるよ!っと言わ。
抜糸後は ルンルンで部屋に戻りました
そんな思いをしてので 2人目日絶対違う所で
っと助産院で産みました
はじめの一歩から話はそれてしまいましたが、読んで頂きありがとうございました
