今日はとっとと本題です
タブレット学習「RISU」を8月の後半から始めてる我が家
きっかけはコチラです
そしてダラダラでもいいから学習するというスタイルが確立し
こうなりました
2ヶ月でも効果はしっかり出てます(しかもあんな学習方法で・・・)
今日のテーマは、「忙しい家庭ほどRISUが合う?」です。
子どもの学習を見守りたい気持ちはあるのに、仕事や家事に追われて「今日も宿題を見られなかった…」と落ち込む日、ありませんか?
わが家もまさにそのタイプで、特に平日は“時間との戦い”。そんな中で出会ったのがタブレット教材 RISU算数 でした。
使い始めて数ヶ月。振り返ってみると、忙しい家庭ほどRISUがフィットする理由がいくつも見えてきました。今日はその実感を、3つのテーマに分けて紹介します。
1. 忙しい中での学習管理の工夫
「親が管理しなくても回る」仕組みがありがたい
RISUを使ってまず驚いたのは、親が細かく学習管理をしなくても、子どもが自走しやすい設計になっていることでした。
その日の学習量を親が決めなくていい
苦手・つまずきは自動で検知
東大生チューターのフォロー動画が届く
進度や理解度はアプリで自動記録
特に助かったのは、「どこでつまずいているのか」をRISU側が先に気づいてくれる点。
忙しいと、子どもの「わからないサイン」を見逃しがちですが、RISUは問題の解き方や時間から判断して、必要なタイミングで動画を届けてくれます。
親がやることは、
「今日はRISUやった?」と声をかけるだけ。
学習の中身に深く介入しなくても、自然と進んでいくのが本当にラクでした。
2. RISUを取り入れて変わったこと
自信がつく → 自分から取り組む → 習慣化する
RISUを始めてから、子どもに明らかな変化がありました。
① “できた”が積み重なると、子どもは勝手に伸びる
RISUはステージ制で、クリアすると「次に進める」達成感があります。
忙しい家庭だと、親が褒める時間も十分に取れないことがありますが、RISUは画面上でしっかり褒めてくれる。
これが子どものモチベーションに直結しました。
② 親が教えないことで、逆に伸びる
親が教えると、つい口出しが増えたり、感情的になったりしがち。
RISUは動画で丁寧に説明してくれるので、親子の衝突が激減しました。
「自分で理解できた」という成功体験が増え、学習に前向きになったのも大きな変化です。
③ スキマ時間が“学びの時間”に変わる
タブレットを開けばすぐ始められるので、
朝の10分
夕食前のちょっとした時間
習い事の待ち時間
など、細切れの時間が自然と学習に変わりました。
忙しい家庭ほど、この“スキマ学習”の恩恵は大きいと感じます。
3. 塾や習い事との両立方法
RISUは「メイン教材」よりも「基礎力の土台」として優秀
RISUは、塾や習い事と競合するタイプの教材ではありません。
むしろ 「基礎力を底上げする土台」 として相性が良いと感じています。
① 塾の予習・復習が自然にできる
RISUは学年に縛られず、理解度に合わせてどんどん進めます。
そのため、塾で習う内容を先取りしておくこともでき、授業の理解がスムーズになります。
② 習い事で忙しい日でも“最低限の学習”が確保できる
習い事がある日は、どうしても学習時間が短くなりがち。
でもRISUなら10分でもOK。
「今日はこれだけやれば大丈夫」という安心感があります。
③ 塾の宿題でつまずいた時の“駆け込み寺”になる
RISUのチューター動画は、
「なぜそうなるのか」
「どこでつまずきやすいか」
を丁寧に解説してくれるので、塾の宿題で困った時にも役立ちました。
忙しい家庭こそ、RISUが味方になる
RISUを使ってみて感じたのは、
“親が忙しいからこそ、子どもが自走できる仕組みが必要”
ということでした。
RISUはまさにその仕組みを提供してくれる教材です。
親の負担を減らしつつ
子どもの自信と学習習慣を育て
塾や習い事との両立も助けてくれる
忙しい家庭にこそ、RISUはぴったりだと実感しています。
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