今日はとっとと本題です

 

 

 

タブレット学習「RISU」を8月の後半から始めてる我が家

 

 

 

きっかけはコチラです

 

 

そしてダラダラでもいいから学習するというスタイルが確立し

 

 

こうなりました

 

2ヶ月でも効果はしっかり出てます(しかもあんな学習方法で・・・)

 

 

 

今日のテーマは、「なぜRISU算数は続いたのか?」です

 

 

タブレット学習は便利だけれど、「続かない」という悩みはつきものです。
最初は物珍しさで触るものの、数週間もすると飽きてしまう。親が声をかけないと進まない。気づけば月額だけ払い続けている……。そんな経験をしたご家庭は少なくないはずです。


わが家も例外ではありません。
これまでいくつかのタブレット教材を試してきましたが、どれも長続きしませんでした。ところが、RISU算数だけは違ったのです。気づけば毎日自分からタブレットを開き、気づけばステージがどんどん進んでいく。親としても驚きでした。


この記事では、実際に使ってみて感じた
「なぜRISU算数は続いたのか?」  
その理由を、親目線・子ども目線の両方からまとめていきます。


1. 「ちょうどいい難しさ」が続けたくなる
RISU算数の最大の特徴は、子どもの理解度に合わせて問題が自動調整されることです。

簡単すぎて退屈

難しすぎてやる気を失う

このどちらにも陥らないよう、RISUは細かいステップでレベルを調整してくれます。

特に良いと感じたのは、
「あと少しで解けそう」な問題が絶妙に出てくること。  
子どもは「できそうでできない」ラインに一番燃えるものです。
実際、うちの子も「もう1問だけ!」と言いながら、気づけば10問以上進めていることがよくあります。


2. チューター動画が“つまずき”を放置しない
RISU算数には、子どもの解答状況に応じて
東大生チューターの解説動画が届きます。

これが本当にありがたい。

親が横で教えようとすると、どうしても
「なんでここが分からないの?」
「さっき説明したよね?」
と、つい余計な一言を言ってしまいがちです。

でもRISUの動画は、

優しい声

分かりやすい図解

必要な部分だけを短く説明
という“ちょうどいい距離感”で、子どもが素直に受け入れやすい。

つまずきを放置しないから、
「分からないまま進めない」→「嫌になる」  
という負のループに入らないのです。

3. 成長が“見える化”されて、自己肯定感が上がる
RISU算数はステージ制になっていて、
クリアすると「やったね!」と画面が祝ってくれます。

この演出が派手すぎず、でも嬉しい。
ゲームのように「ご褒美で釣る」感じではなく、
“努力が認められる”という感覚に近いのが良いところです。

さらに、

どの単元が得意か

どこでつまずいたか

どれだけ進んだか
が一目で分かるので、子ども自身が成長を実感しやすい。

「昨日よりできるようになった!」
この小さな成功体験が、毎日の積み重ねにつながります。

4. 先取りも復習も、自然にできる設計
RISU算数は、学年に縛られません。
理解度に応じて、

得意な単元はどんどん先取り

苦手な単元は丁寧に復習
が自動で行われます。

これが本当に合理的。

学校の授業は「みんな一緒」ですが、子どもの理解度はバラバラです。
RISUはそのギャップを埋めてくれるので、
「得意を伸ばし、苦手を放置しない」という理想的な学習ができます。

実際、うちの子は図形が得意で、気づけば学年より先のステージに進んでいました。
逆に文章題は苦手でしたが、RISUの丁寧なステップで少しずつ克服できています。

5. 親の負担がとにかく少ない
タブレット学習で一番大変なのは、
親の声かけ・管理です。

今日はやった?

どこまで進んだ?

分からないところはない?

これを毎日続けるのは、正直しんどい。

RISU算数は、

進捗レポートがメールで届く

つまずきはチューター動画がフォロー

自動でレベル調整
と、親が介入しなくても学習が回る仕組みになっています。

親は「見守る」だけでOK。
これは本当に助かります。

6. 「机に向かう習慣」が自然と身につく
RISU算数を続けていて感じたのは、
学習習慣が自然と身につくということ。

タブレットを開く → 1ステージ進める → 達成感
この流れが心地よく、毎日のルーティンになっていきます。

「やらされる勉強」ではなく、
「自分でやりたい勉強」に変わる瞬間があるのです。

まとめ:RISU算数が続いた理由
RISU算数が続いた理由を一言でまとめるなら、
“子どもが自分で進めたくなる仕組み”が徹底されているから。

ちょうどいい難しさ

つまずきを放置しない動画フォロー

成長の見える化

得意も苦手も自然に調整

親の負担が少ない

学習習慣が身につく

これらが組み合わさることで、
「続けなさい」と言わなくても続く教材になっているのだと思います。

タブレット学習が続かないと悩んでいるご家庭には、
一度試してみる価値があると感じています。

 

 

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