PR記事です
今回紹介するのはコチラ
UCC
ドリップポッド(DP3)
憧れのドリップポッド!しかもジャパニーズメジャーブランドのUCC!
今回はテンション高めでレビューしていきますYO
それでは商品の特徴から
〇プロのハンドドリップを再現
湯温・抽出速度・蒸らし時間を自動制御し、ボタン1つで本格ドリップが可能です。
〇選べる3モード搭載
スタンダードの抽出に加えて、濃厚な味わいでミルクとの相性抜群の「ストロング」モードと氷を入れて作ることを前提にした「アイス」モードの3モードを選ぶことができ、飲み方の幅が拡がります。
〇静音性が高い
34.7dBと“ささやき声レベル”の静かさです。
〇コンパクトで生活になじむデザイン
幅133mmの省スペース設計、カラーは4色でお家の雰囲気に合わせて選ぶことができます。
〇カプセルも粉も使える
UCC厳選カプセルに加え、市販のレギュラーコーヒー粉にも対応しています。
〇操作がシンプル
電源ON→スタートで自動抽出までワンストップです。
まとめると、 「本格・コンパクト・簡単・静か」な一杯抽出マシンです
湯温・抽出速度・蒸らし時間を自動制御し、ボタン1つで本格ドリップが可能です。
〇選べる3モード搭載
スタンダードの抽出に加えて、濃厚な味わいでミルクとの相性抜群の「ストロング」モードと氷を入れて作ることを前提にした「アイス」モードの3モードを選ぶことができ、飲み方の幅が拡がります。
〇静音性が高い
34.7dBと“ささやき声レベル”の静かさです。
〇コンパクトで生活になじむデザイン
幅133mmの省スペース設計、カラーは4色でお家の雰囲気に合わせて選ぶことができます。
〇カプセルも粉も使える
UCC厳選カプセルに加え、市販のレギュラーコーヒー粉にも対応しています。
〇操作がシンプル
電源ON→スタートで自動抽出までワンストップです。
まとめると、 「本格・コンパクト・簡単・静か」な一杯抽出マシンです
レビューです
まずは見た目から
シンプルなデザインです
我が家の白物家電との相性も抜群
我が家はホワイトでまとめているのでドリップポッドもホワイトにしましたが、他にもアッシュローズ・ブラウン・ペールミントの4色展開なので、置く場所のテイストに合わせることができるかと思います
それでは実際にドリップしてみましょう
まずは背面のタンクに水を入れます
700ml入るので、約3杯分の容量です
水をセットしたらドリップ開始です
長男氏、カモン!
①カプセルを入れる→②コーヒー・紅茶・緑茶を選択→③3モードを選択→④抽出量を選択→⑤スタートボタンで抽出開始
動画は1分しかブログに貼れないので途中で切れちゃいましたが
本当に1分でドリップ完了します
気になるお味ですが、もちろん美味しいです(笑)
あと本当に静かです。豆から挽くタイプの全自動コーヒーメーカーだと「ガガガ!」という音と振動がすごいですが、ドリップポッドはとても静かで赤ちゃんがいるご家庭でも使えます
そして気になるのは味
コーヒーの味って千差万別&個人の好みがかなり反映されるので難しいのですが
香り・味共に十分美味しいです!この手軽さでカフェ並みのコーヒーやカフェラテをお家で楽しむことができます
カプセル式は香りが弱いという見方もあるようですが、そんなことはなく、コーヒーの要素である香り・苦味・酸味・コク、どれも十分に楽しむことができました
スターターセットのカプセルはこんなブレンドです
どちらも雑味が少なくスッキリした味で、リッチブレンドはカフェラテや甘みとマッチ、スペシャルブレンドはブラックや微糖で楽しめる味かなと思いました
UCCの強みはこのカプセルの種類の豊富さ
とんでもない種類のカプセル展開してますので、好みの香りや味がきっとあるはずです
さらに緑茶・紅茶のカプセルもあって、紅茶好きの奥さんは速攻でアールグレイをポチってました(支払いは僕・・・)
さすがジャパニーズコーヒーブランドのUCCです
カフェラテ好きの長男も「鑑定士の誇りリッチブレンド」に満足
さらにはこんな悪戯も・・・
大人も子供も自分好みの味にアレンジできるのもお家ドリップコーヒーのメリットですね
最後にお手入れについて
これもめちゃ簡単です
ドリップが完了したら
カプセルはゴミ箱へ(液だれもありませんでした)
あとはポッドホルダーを外して洗うだけです
お手入れめちゃ簡単です
さらに本体内部の乾燥機能や水垢洗浄機能もついていますのでメンテに関してはとても考えられています
このあたりも日本メーカーのすばらしさだと思います
レビューは以上です
どうですか?
気になりますよね?
ほいで、これはいくらなんか?ということに・・・
我が家のスターターセット(ドリップポッド本題+カプセル2箱+シークレットカプセル1箱orダブルウォールマグ)で
クーポンでてますYO!
家電量販店の新生活フェアで特設されていた数々のカプセル式コーヒードリッパーも見てきましたが、軒並み2万円オーバーでしたのでこの価格はかなり頑張ってくれていると思います
在庫も少なくなってきているようです
興味のある方はお早めに!
お買い物マラソンスタート!
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