台風、九州でループするという訳のわからない進路をとってますね。大きな被害が出ないことを祈るばかりです。
山梨はいつもより雨が多かったぐらいで済んだのですが、入居して初めての大雨でした。
僕は暴風や雷を、安全なところから見るのが大好きです。なので台風がくると外がどんな様子か見たくなり、よく玄関から外を見ます。
旧宅でもよくやっていたので同じように外に出て見ていたのですが、
なんかめっちゃ濡れる…
風が強いのかと思いましたが、違いました。
新居と比べて旧宅は玄関が引っ込んでいたのです。
新居の玄関です。赤丸部分が問題の壁。反対側の壁も同様です。
玄関の両サイドの壁がドア半分くらいの長さです。
旧宅はドア1枚分ありました。
この両サイドの壁の長さが雨の吹き込みにかなり差を生み出していることを実感しました。
郵便受け代わりに玄関に置いている箱です
壁に収まっていますが、雨の吹き込みが強いと前部分が濡れます。
旧宅はこんなことはなく、ドア側までよせておけば濡れることはあまりありませんでした。なので玄関ポーチで濡れることなく外の様子を見ることができました。
玄関から見た様子
タイル汚い…画像では分かりにくいですが、手前1列のタイル以外はびしょぬれでした。
かなり吹き込んでくるので、暴風雨の場合玄関から一歩出たら雨が当たります。
これでは快適な雷watchができません!
watch以外にも、傘や荷物や生協の箱なんかを置くいたり、雨よけ風よけをしたりするのはちょっと難しそうです。
モノを置かない、シンプルな玄関であることが求められるようです。
雷watchはウッドデッキでやることにしよう!
よければお願いします!
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