知ってる風に書きましたが、実際よく理解できてません。
なのでこの記事は僕個人の主観によるものです!参考にしないように!
CATとはLANケーブルのカテゴリーのことで、現在は
・CAT5e
・CAT6
・CAT6e
・CAT7
がラインナップされています。
5eと6は1Gbs通信、6eと7は10Gbs通信
他にもネットワークの規格等違いはあるようなのですが理解できませんでした!
Gbsは通信速度です。通信できる容量が大きければ大きいほどデータが早く届きます。
男子に分かりやすく言うと!
男子に!ですよ
昔のエッチな画像はクリックすると、3分割で出てきましたよね?
上部分がパッ・・・、真ん中部分がパッ・・・、下部分がパッ!みたいな。
たまに上部分だけで止まったり…、ここから先は有料会員だぜに騙されたり…、よく分からないDL画像にビビったり…、すごくストレスでした!!
それが今やクリックした瞬間にパッ!ですよね。これが通信速度の容量の差ではないでしょうか!?
で、現在普及しているのはCAT5eのケーブルです。
新しいものが正義!な僕は当然7でいくぜ!と意気込んで調べたのですが、7は造りがまったく違い、対応機器もまだ少なく、扱える業者も少ないとネガティブな意見ばかりが出てきました。なんだか耐ノイズ性能を唯一備えているのに、全てのコネクタ部分にアースを設置しないとノイズが増えるとか?
CAT6eはあまり情報が無かったです。6eの特徴は7と同じ10Gbs通信ができること。しかし、10Gbsという大容量通信が、一般家庭での使用で必要なのかというところ。楽天等での買い物やストリーミングで動画視聴をするぐらいの仕様では5eで十分という意見が大半です。
また10年前からCAT6が出ているのにもかかわらずまだ5eが主流ということもあり、6eは時期尚早?といった印象。ちょっと設計士さんに相談してみようとメールしてみたら、そもそもミサワは標準で5eグレードアップで6までとのこと。CD管だけ通してもらって個人で施工したりすることもOKとのことですが、そこまでする必要は現状ないかなという結論に至りました。
数十年後に、上位のCATを採用しようと思います。
なので、5eか6で検討です。どちらも同じ1Gbs通信。違いは伝送帯域というもの。
5eが100MHz、6が250MHz。なんのこっちゃ分かりません。
伝送帯域が大きければ伝送できるデータ量が増えるようです。
つまり同じ容量の画像であれば、伝送帯域が大きい方が早く見えるということ、という理解でいいはず?
以上のようなあやふやなイメージのもと、我が家のLAN線のCATはCAT6にしました。
CATって言いたいだけです!
よければお願いします」!
最後までありがとうございました!

