見積もりを確認しに展示場へ。
ヘーベルとは違い、どんな間取りになるかワクワクしながら行ったことを覚えています。これは営業さんの雰囲気がよく、話をするのが苦痛にならなかったからだと思います。
出てきた間取りもよかったです。
玄関横にキャンプ道具を収納する土間付き納戸が4畳半!
リビング21畳!
お風呂1.25畳!
その他の希望もほぼ入っている!
見積もりとして出てきたものは、建物本体2900 値引7%で-200、さらに本社からの購入補助金で200でした。
ここから標準グレードとハイグレードに分かれ、
標準は諸費用コミコミ3300
ハイグレードは諸費用+タイル・太陽光・熱交換型換気・1階全館空調で3900
でした。
ここからローンの支払いシュミレーションで数字のマジックが始まります。
標準では月々支払い65000+光熱費12000=77000
ハイグレードでは月々支払い78000-光熱費12000=66000
という結果に。
太陽光発電でオール電化にすると、光熱費の買電より発電での売電が上回るため、光熱費分が0もしくはマイナスとなり結果的に月々の支払いはハイグレードの方が安くなるという説明でした。
だまされてないか…とも思いながら、ハイグレードに含まれている機能はとても魅力的でした。
細かい間取りの修正と疑問に思ったことを聞くという作業を3~4回(週?)行い、ハイムでの間取りと見積もりを固める作業を行っていきました。
次回は間取りの紹介を中心に書きます。
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最後までお読みいただきありがとうございました。
