昨日の内にアップして行こうと思ったのに疲れはてて無理でした~泣き笑い
家出て、帰ってくるまでに約6時間弱あせる動いての6時間なら特に疲れもしないマグロうお座の津。本当に動いてないと死ぬ昇天炎天下晴れの立ちっぱなしは鯵の干物になってしまうネガティブ現地に着いてから約4時間ダラダラと微妙な進み方でやっとこの炎天下から脱出出来る~泣き笑い

校庭の入口には梅の花が先出し、奥には木蓮の蕾が後2~3日でパッと開きそうな感じでした。入ってきた時には全く気が付かなかったよ~泣き笑い30分後、動き出したビックリマーク


しかし、まだ鳥居神社の前不安拝殿迄後30分悲しい


拝殿が見えて来た~~~指差ししかし、何気にここからも長かったよ泣き笑い津もだけど、皆さんスマホで撮りまくる~のでなかなか参拝進まない泣き笑い


参拝を終えてから拝殿をカメラハッおぉ~~~ポーン神様が皆さんの拝を喜んでる~~~キラキラ


拝殿の脇に大きな梅の木があり、良い香りを漂わせてました。

「撫で白蛇」白蛇様の夫婦。大きい方が女性。嬶天下かなぁ~泣き笑い

隣のちょっと奥には「蛇窪神社神社」此方が最初の神社です。1000年以上と古い守護神。言い伝えも有るそうです。

「白蛇辨財天」この日は「己巳」60日に一度回ってくる。財布を整える日だそうです。蛇窪神社の縁日でも有るので、「巳年」の今年はこの日にお参りする人が多く(土曜と重なったので)現に津もですが、随分遠くからも来てました。なのでこの日は銭洗いが出来ません。

で、300円で「種銭」に交換して、財布にしまいます。既にお清めされてます。

「白蛇辨財天社」此方でもお参りしてきましたお願いハッこちらでのお参りが終わったら、本殿の裏を通って、御守りと御朱印を頂いてきました。この日は特別な日なので、お参り等の制限がされてます。順路に沿って御守り等を買います。


「蛇窪神社」の鳥居神社くぐると直ぐ左側に朱色の鳥居が立ってます。

くぐって突き当たりに「願掛け水掛宝珠」があります。

「法密稲荷🦊」此方もパワーが凄いですね。その隣には「重軽狐石」が有りますが、今は願いを込めて撫でるだけになってます。更にお隣には「運玉投げ」が有り、100円で運玉を買って、満願岩の穴へ運玉を投げ入れる。投げる位置から岩はそう離れてませんが、此が入らないあせる運玉、凄く軽いと言う訳でも無いが、軽く投げてもポンッと弾かれてしまいますあんぐり津も投げて真ん中に入ったかと思ったら、他の運玉に当たり弾かれてポロ不安ガーンこちらのお参りを終えて神社を後にしました。初めての「蛇窪神社神社」はかなり大変でしたが、次にお参りに行く時は「巳」の日と週末を避けてゆっくりと訪れたいと思いました。帰りは違う道から帰ろうと思ったら津、方向オンチ何で何処かで道を1本間違えた様で違う駅に着いてしまった泣き笑いなのでそこから(JR西大井)新橋に出てメトロで帰ってきましたひらめき月曜の朝まで次男坊しっぽフリフリと2人なので夕飯は軽くで良いかなぁと思ったらメトロに乗り換える途中で見付けてしまった指差し


「崎陽軒」前の晩のおかずも焼売だったのに~泣き笑いあせる

「炒飯弁当お弁当」塩分も多そうよ~あせるってかさ、折角5時間近く立ちっぱなしで往復の電車で2時間、エネルギー消耗出来たと思うのに、弁当お弁当食べちゃあかんよ~泣き笑いあせるハイ。案の定+-0でした~泣き笑いあせる

写真色々有るからまたアップします。