幻の...昨日の朝、次男坊のチッチに玄関口に出たら…春に寄せ植えしたバスケット、門扉の上に飾っていたが、流石に夏は花が咲かないので、玄関口に避けておいた。たまにトレニアが弱々しそうに咲いてるが、後は葉っぱだけで、気が付いた。「な、なんじゃこりゃ~」キノコは分かるが、いつの間に昨日、有ったのかいや~無かったぞ...写真だと色がね...もう少し黄色い。大きさも直径5cmくらいはある。でググった「コガネキヌカラカサタケ」「幸運のキノコ」「奇跡のキノコ」って言われてる。何故このキノコ、成長が早く、寿命が短い。見れるのは3日くらいしか無いので、気が付かず、アッと言う間に萎んでしまうので見れたらラッキーらしいでこの写真は夕方撮ったもの。既に萎んでる津は、ラッキーだ。しかもこのキノコ亜熱帯の環境を好む。沖縄辺りでは見られるが、本州では自生してないので本当に見られたらラッキーだそう。じゃあ何で津は見れた多分寄せ植えに使った土か後からヤシの繊維を敷き詰めたのでどちらかに菌が紛れ込んでいた可能性大です。もしかしたらまた出てくる