☆祈る前に出来ることがある | モテ☆マネーレッスンbyまりーFP@子育てちゅう

☆祈る前に出来ることがある

お風呂に入るときは、いつでも飛び出せるようにバスローブがあるといいかも。
まりーでふ。


今日はこんなニュースを。


「阪神大震災とは違う!被災地に救援物資を!」


以下抜粋しながら説明。


日本ユニバーサルデザイン研究機 構は被災地に現在スタッフやボランティアを送り込み、救援活動を活発に行っています。


「日本ユニバ震災対策本部」 という名称のプロジェクトもすでに立ち上がっています。


こちらの方のお話によると、



「阪神大震災では、兵庫県や神戸市、芦屋市といった各自治体の機能は生きていた。


したがって、政府と日本赤十字社からの物資や義援金は、自治体経由で被災地に送り込むことができた。


この結果、阪神大震災の教訓として「物資ではなく義援金で」「救援は赤十字社に一本化」という考え方が広く定着した。 」



ところが、!!


「今回の震災では、救援の受け皿となる自治体そのものが各地で消滅している。


この結果、赤十字や自衛隊や消防隊の救援は、全体をカバー仕切れていない。


どこかの避難所に集団で避難している人たちが、


誰からも発見されず、

水も食糧も燃料も電気も電話もなにもなく、

完全に孤立してしまっている」



!!!!!!



「自衛隊や救助隊がいったん避難所の人たちに繋がれば、その後は配給経路が確立され、食糧や水も配給

されるようになり、命は救われている。


問題は、まだ自衛隊につながっていない場所にいる孤立した人たちで、


NPOは現地でそうした避難所を発見し、自衛隊や警察につなげる役割を現在行っている。


とにかく被災地の人たちは、濡れている波。


濡れて寒くて死にそうになっている波。


阪神大震災では「古着を送るのは迷惑だ」という教訓が残ったが、今回は異なる。


着替えの物資は絶対に必要だ。古着も送ってほしい。


!!!!!!


ええええええ

どうしたらいいのどうしたらいいの叫び



そしたら、この方たちの事務所(神田、都内!?)に物資を送ったら、


仕分けて、送ってくれるそうですニコニコ




あたしら素人がパラパラいくのは迷惑だけど、


こうやって少数精鋭の方たちの後方支援ならできるるる!


なので、慌てて必要なものリストをみまいた↓


被災地への救援物資を送付したい方へ




「命の危険がある」壊滅的な被害を受けた孤立被災地で、生死を分けるアイテム。。。


あ!家にあるかも!!!目


発見!昨年生まれた甥っ子用に使ってた、固形ミルク!!!

賞味期限も年末までいける!!!


photo:02




ごそごそ。


今度甥っ子が来たとき用に買いこんであった、離乳食!!!


↑叔母バカですいませんあせる

photo:01


後は、まだ封を開けてないアルコールで手を洗うやつとか、ナプキンとか、カイロとかぎゅむぎゅむ。DASH!


完成!!!ニコニコ


明日、神田の受付所に向けて発送しまう!



思いよ届け!!!


photo:03


とりいそぎお送りしまうぺたりん

まりーいちご