最近、「陰と陽」「白と黒」「正義と悪」「正しいと間違い」がすこーん!と腑に落ちました
今までも腑には落ちてたけど
もっと深く
こんにちは
佐賀で
花とゆとりのコーディネーターとして
花のある彩り豊かな生活を応援しています
あなたの心とお部屋を彩るふわっとフローリスト
山口さとみです
物事の多面性というものがあって
1つの事象には立体的に色んな見方ができる
そういうものの見方が元々好きでした
でも日々、日常を生きてく上で必ず出てくる
「良い」と「悪い」
でも、多面的に見ればどちらでもない
万事がグレー
白でもなく黒でもない
そんな風に腑に落としてたものが
その先にはまた
「白」と「黒」とがあり
そしてまた「グレー」となる
ただのループに見えるし、聞こえるかもしれないけど
ここが腑に落とせたわたしはまたちょっと違う
そしてそれで分かった
「表裏一体」という事
「白」だけではただの「白」
「黒」だけではただの「黒」
表裏一体としてあるからこそ
お互いが際立つ
「白と黒」
そしてそれが際立ってこその
「グレー」
シンプルだけど
シンプルだからこそ難しい
そして人も同じ
黒と白の表裏一体
だからこその人間
???な人もいるだろうけど
そんな事ががっつり腑に落ちた最近
そんな事に気付かせてくれたり
ヒントをくれてニヤリとしてる
katsuさんの「白と黒」について書いてるブログ


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