先日、バーチャルアイドル「MAVE:」の会社の記事をみたんですが、後輩グループが誕生したそうで・・・いやいや、そう言えば「MAVE:」の新曲こそ、どうなってるんでしょうかね?(^_^;)
本当にどっかのグループに居そうなほど、リアルな表情を追求した「MAVE:」
逆に後輩グループはアニメっぽさ、重視でしょうか。
「バーチャルアイドル」の成功例でいえば、やはり「PLAVE」ですよね。
過去記事参照 → ★ 2025.2月第2週間チャート結果
バーチャル系どんどん増えてるな~!と、新人デビュー記事を書くたびに思っていたけれど、ライバルが増えてる意味でもあるので、どのジャンルも結局は大変な世界ですよね![]()
↓MAVE:と同期の「PLAVE」
↓昨年デビューした「AEONIT」
↓同じく2024年組
↓SM 新人歌手「nævis」
↓今年デビューした「SKINZ」
などなど、並べ出すと本当に各社から出ているのでキリがないため、この辺にしときますが(^_^;)
こうやって見てみると、各社それぞれに映像の工夫、リアルさ追求型、アニメっぽさなど、様々な見せ方?の違いがあって面白いですね。
ちなみに、「MAVE:」は2023年1月にデビューして、同年11月のデジタルシングルを最後に、もう1年半ほど新曲が出てないです。カムバックといっても、ただレコーディングするだけじゃなく、彼らの場合は映像制作チームの進行状況も影響するから、時間がかかるのかな~?
彼らの場合、「中の人」の顔がわからない分、もし辞めたとしても「第2の人生」を歩みやすいのか、それとも、せっかくの功績が「なかったこと(秘密保持契約とか?)」として、誰にも言えず「ただの人」になってしまうのか・・・
リアルに活動するグループですら紛争が絶えないK-POP界ですが、あまりに最近できたジャンルであるだけに、今後のメンバーの動向にも注目ですね。
てか、やっぱり彼らの契約期間も7年なんですかね?もうそれすらもわからない(^_^;)