【コメント】
はじめまして 前のブログの時からずっと拝見させていただいている大ファンの者です わりと盲目なブログが多い中kpop愛を持ちながらも日本下げをしないバランスのとれた冷静な意見にいつもなるほどと気持ちよく読ませていただいてます 今回初めてコメントをさせていただいたのはどうしてもヒチョルとモモのことをどうお考えか聞いてみたかったからなんです このネタに触れないということは敢えてスルーしてるかな?とも思ったのですが韓国での反応やご自身の気持ちなどを是非聞かせていただきたいです なぜ公開することになったのか、また本気のお付き合いなんでしょうか? 私は2人とも結構好きなので上手くいってほしいのですが公開したばかりに別れるなんてことになったら可哀想だなと思っています 長文失礼いたしました
>このネタに触れないということは敢えてスルーしてるかな?
いえ、単純に忙しかっただけです(^_^;)
私は正直、すんごく嬉しかったかな。特にヒチョルの事は、本当に昔から見て来たので、年齢も年齢ですし、やっと認めた熱愛話が
まさかのJYP!
まさかの13歳年下!
まさかの現役アイドル!
まさかの日本人!
と、驚きまくりました∑(゚Д゚)
ヒチョルって、すんごくビジュアルも中性的で(昔はもっと髪が長くて本当に女性と間違われてた)、ちょっと変わり者で、SMの後輩だけでなく、多くの女性アイドルなど、事務所を超えて友達も多くって、そんなヒチョルが選んだのが、モモってゆーのに
実は、私の中でモモの株がすごく上がりました。「あの」ヒチョルが選んだ子!!!なのだと。
SUPER JUNIORは「K-POP大所帯グループの先駆者」で、まぁ、メンバーの中には色々と問題を起こす人もいたりして、イトゥクとヒチョルはその中でも長兄という役割ですけど、キャラも全然違う2人ですが、これまで苦労も多く、大きな事故、メンバーの脱退、メンバーの不祥事などなど、様々な苦労や苦難を経験し、それでもなお「SUPER JUNIOR」というグループを守って来た2人なので、特に幸せになって欲しいと願って来たメンバーです。
>なぜ公開することになったのか
噂では「(認めるしかない画像を)撮られた」、および、「メディア側の執念」という情報もあります。ここのメディアは、ここだけずっと「ヒチョル♥モモ」を執拗に追いかけて来たところで、昨年も単独で2人の熱愛を報じていました。でも単独報道だったし、双方とも公式に否定したので、むしろ「ガセを流すな!」と、批判されたぐらいです。←きっと相当悔しかったのかもしれません。
今回、リベンジ報道だったことで、SMとJYPが観念するしかなかった・・・という状況に追い込まれたのかもしれませんね。リベンジ報道でしたから、前と同じではダメなので、よほど何らか?の「動かぬ証拠」を突き付けて来た可能性もあります。
でもヒチョルは元々、友達も多いので、やっぱり「良い先輩・後輩」作戦であくまで乗り切れたとは思うんですよ(SMとJYPも大手ですし)、それでも認めたわけですから、覚悟の上だったと思っています。
2人ともアイドルですから、それぞれにファンがいるので、非難や、ファンの拒絶反応、日韓の関係悪化による国籍の問題などなど、様々な問題は「公開」したからには、あるのは当然です。でも、もう芸歴も15年になるヒチョルですから、それも分かった上で、それでも「認めた」ということ。誰よりも、アイドルの公開恋愛は「生半可な気持ち」で認めてはいけないことぐらい、これまでの後輩や同僚たちを見て来て、彼はよく分かっていたはずです。
それでも「認めた」のなら、むしろ、ヒチョルにとって、それほどモモはすごく大きな存在なんだろうな~と、感じました。というか、そうでないといけないとも、思っています。
特に昨年は彼にとって可愛がっていた妹が2人も亡くなるという、悲しい年となりました。もう37歳、すっかりアラフォー男性ですから、これまでだって恋人はいたでしょうが、それでも浮いた噂も無かったぐらいですが、昨年からモモとの熱愛報道が流れ、その時にきっぱり別れていても良かったぐらいだけど、むしろ今年になって認めた、という意味は大きいのではないでしょうか。
「公開恋愛」をしてはいけない理由に、交際中も色々と言われて大変ですが、別れた後、も、これまた大変だから、ということがあります。ずっと相手の名前やイメージが付きまとうからです。お互いが有名人だと、これは避けて通れない現象です。
なので、昨年の最初の熱愛報道が出て以降、それでも付き合っていくことを決めた「覚悟」みたいなものを感じたので(あのまま別れていれば、ただの「ガセ」で終わった話)
個人的には、男らしくてヒチョル、カッコイイじゃん♪って、私は思っています。そして、そんなヒチョルが選んだ女性が、モモちゃんだったので、これまた素敵だな、とも応援しています。
だからこそ、今はまだ色んな声も聞こえて来て、傷つくことも多いでしょうが、その人たちですら認めてしまうぐらいの、2人になってくれれば、と願っています。