【コメント】
少数派というのはいつでも悲しいものでございます。もはやどれだけ売れてるBoy with Luvですが、私はBoy in Luvの方が好きだったりします(どぇごぱぁのぇおっぱ~♪)。更に、女王Twiceの新曲がなんだか好きじゃない(やだ)ので、こーなるともー居場所がすみっこです(SM早く新しいヨジャグル出しませんかね?)。ちょっと前のペンタとかスキズのカムバは良かったですよね。スキズは、ぐんと成長してきたような?今後も楽しみです。だが、それにつけてもモモらんどよ! 何を出してくるかと思いきや、その手があったか!と度肝ぬかれてましたww(しぶといわぁw)すきますきまを狙って寿命短いKぽ界を生き残っていくんでしょうね。などと、くだらないことを言いたかったのではなく、 「アメブロ3年目おめでとうございます!」 ここのところKぽ界は辛いニュースばかりですが、どれもこれもなるようにしかなりませんね(VIの時は過去MV漁って涙しとりました( ノД`))。 でも、すみっこでモモらんどが笑わかしてくれるので生きてけますww。あと6月にまたテミンがアリーナで来るので(しゃべくり見て頂けましたか?(*^^*))それまでなんとか頑張りたい。しかし地方はチケット余り気味みたいで(-_-;)今一般二次やってるので一緒に行きませんか?(笑)ww。そうですか、残念です(涙)。またの機会に是非w。それでは、お忙しい中お邪魔しました。少しでも、こんな雑文で気が紛れていただけると良いのですが・・・・ふぁいてぃん(*´-`)。
テミン、もちろん見ましたよ~♪愛嬌と素直さがよく伝わって、魅力満載でしたね(^_^)あと、うちの母はミノ推しなんですが、海兵隊に入ったと言ったら「やっぱりね、どやっ!」と、自分の手柄のように自慢して来て困ってますwww
>もはやどれだけ売れてるBoy with Luvですが、私はBoy in Luvの方が好きだったりします
曲調の好みは人それぞれだとは思いますが、単純に今の驚異的な売り上げは、これまでの積み重ねで増えたファンの購買による結果なので、サンナムジャあっての「今」だとも思うので、結論から言うと、サンナムジャが人気あると思うんですけど、違うのかな(^_^;)
韓国の「カムバック方式」って、次に繋げ続ける、活動ですよね。特にベールに包まれた状態で突然リリースされる特性上、初動は
曲が好きで買う
のではなく
そのアーティストのファンだから 買う
ことになります。「前作あっての、今」というのが、K-POPのカムバック活動の流れなので、逆に言うと、次作で火力が落ちるグループだっていますし。それは前作と今作との空白期間に、何らか?の理由でファン離れが起きた結果になります。逆に、前作を聴いてファンになった人がいることで、一気に売り上げが倍増することもありますよね。
最近、実は防弾少年団に対して来るコメントで1番多いのが「メンバーはココ最近の曲(路線・コンセプト)が本当にやりたいことなんでしょうか?」という類の質問?疑問?が来ることが増えて来ました。正直、私はメンバー本人ではないので、お応えできないため(^_^;)、コメントは読むだけにしているんですが、「あ、また(似たコメントが)来た」と感じることも増えて来ました。
防弾少年団は元々、雑草パワーでこれまで奮闘して来たわけで、歌詞にも反骨とか、不屈の闘志みたいなのが反映されて来たわけですが、ここまで大ヒットしてしまうと、歌詞構成も大変なんだろうな~と、苦労を感じます。例えば「金のスプーン」派の大手所属アーティストを必死で追いかける側で、ずっと大手とは違う(いわゆる「ぺプセ精神」)」でこれまで奮起して来たわけですけど、気づけば、今や自分たちが後輩やライバルたちから追われる側の立場に。実際に少し前ぐらいから、歌詞に対して「お前らがゆーな(売れてるくせに)」という、これまで通りの歌詞を書いているだけなのに、急に批判されるようになって来たのには、メンバーたちが1番困惑しているのではないでしょうか。
急に「彗星のように現れた(苦労知らず)」と勘違いしている世間の人もいるぐらいなので、立場や年齢が変化することで、歌詞や楽曲の内容も変更せざるを得ないのは仕方のないことなのでしょうが、メンバーたちは何も変わっておらず、周囲の目線や見る目が変わっているだけなのにな、とは感じますね。
>ここのところKぽ界は辛いニュースばかりですが、どれもこれもなるようにしかなりませんね
そうですね・・・ホント、まさか、まさか、ですよ。「Kぽ界、明日、何が起こるか分からない」とはよく言いますが、私はKぽファン歴も長いので、ちょっとやそっとのことでは、もう驚かない自信があったんですが(^_^;)まさか、お縄を頂戴されている姿を見る日が来ようとはね・・・しかも、ずっと否定し続けて、今更認めるんかい!ってゆー、思わずツッコみましたよ(T▽T;)
人間は間違いを起こすし、彼にとって精神的に辛い時に支えになっていたのかもしれません。だからこそ、あの記者会見や、これまでずっと否定し続けて来たことなどを含め、往生際が悪くて、ね。もっと立場が悪くなるだけだったのにな~、と残念でなりません。罪は罪、治療を開始するなら治療をするで、早く認めていた方が自分のためにもなったと思っています。(※初犯であることから、執行猶予の可能性が高かったわけですが、証拠が出ているにも関わらず、それでも否定し続けたことで心証を悪くした、と言われています)
長いKぽファン歴でも、まだこんなに驚く日が来るのか!、と、自分で自分にビックリしております。私にとって、やはり平成のK-POPの思い出は、東方神起に1番、時間もお金も費やした時間でした。どれも必死だったし、特に彼らが日本デビューした頃は、まだ「K-POP」という言葉より、「韓流」でひとまとめにされていた時代だったので、今でこそ私も落ち着きましたが、そりゃもう、海を越え山を越え、西へ東へ、熱心に応援していたものです(^_^;)
K-POPファンをしていて、正直、これまで楽しいことばかりではありませんでした。分裂、解散、脱退、事件、スキャンダル、日韓関係・・・「平成」がいよいよ終わりの日を迎えますが、平成と共に悲しい思い出は忘れて、楽しかった思い出だけを持って、新元号を迎えたいと思います。