三女のとうとう、算数の授業が時計に入りました
これが大変なんです。
教えるのが。
私自身も覚えているくらい、時計が読めなかったので、難しいのはわかるんですけど・・・長女も、次女も、本当に大変でした。
(5年生の次女はまだ時計を読めてないし、日付も怪しくて本当に心配)
それでですね、日本で買ってきた、これが役立っているんです![]()
恐らく100均で買った学習用の時計と、
このドラえもんの本![]()
これ、ほんとに買ってきてよかったです。
そうじゃないと、こういう時計を作れとか先生に言われるんですよね![]()
長女の時は知らなかったし、学校に作った時計を持ってこいと言われたので、渋々、作りましたけど、すごく時間がかかって![]()
三女が今、勉強しているのは、○時ちょうど、○時15分、○時30分、○時45分、これだけ。
難しいのが、○時45分なんです。
日本語も、時計の読み方がいろいろあるから難しいんですけど、トルコ語にもいろんな表現があって、
○時45分の場合、学校で習うのは、
「(○+1)時まで、4分の1ある」という風にいうらしいんですよ。
例えば、5時45分だったら、「6時まで4分の1ある」という言い方。
これが三女には理解できなくて、宿題にすごく時間がかかります![]()
私も説明するのがしんどいので、ほんと、また家庭教師をお願いしたくなってきてます。
(家庭教師を呼ぶと、真面目な人じゃないと、それはそれでストレスになることもあるので、悩み中)
トルコの時計の読み方っておもしろいし、長針・短針の名前もおもしろいので、いつかご紹介したいです。
私が家事をしている間、ずっとベットでスヤスヤしている、てっちんさまを見ると、腹が立ちます。
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