痒い次女に薬を塗りまくる | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 水疱瘡で、全身痒い次女。
 
 顔もブツブツ、目も赤くなって、かわいそう。
 
 医師から、痒みに対する塗り薬KALMOSAN カルモサンを処方してもらっているのですが、それが臭いと泣く次女ガーン
 
 このカルモサン、水みたいなので流れるし、ターゲットの場所に塗りにくい。
 
 
 それで夫が、顔にもぬれる痒み止めの薬はないかと、ご近所さんの薬剤師さんに質問。
 
 そうしたら、トルコの痒み止めの薬は、このカルモサンしかないと言われたらしい。 
 
 

エッ!?そうなの!?ポーン

 

 まさかの1種類とは、知りませんでした。

 

 

 

 額には、日本から持ってきたムヒをちょっとずつぬって、過ごしてますアセアセ

 

 カルモサンよりはマシなようです。

 

 

 

 

 

 夕食はヘルシーな、棒棒鶏。

 ソースも手作りですが、夫が「日本のごまだれそっくり!!」と喜んでくれました。

 この鶏肉は、ちょっと高いですけど、かわいそうなブロイラーよりは自然な餌で、長く飼育されてるらしい(本当か?)。

 このBolezというメーカーのものを一応、買うようにしてます。

 

 

 

 夫が次女のリクエストのイチゴを買ってきてくれたので、苺大福を作りました。

 次女が苺大福をすごく食べたがっていたので、作ったのですが、なんと3個も食べましたアセアセ

 すごくおいしかったそうです。

 

 

 

 日本人の友人がくれたこのふりかけ、おいしいです。

 

 

 

 

 

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