危なかった… | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 先週木曜日に、遊びに行かせてもらう予定だったトルコ人女性宅。

 しかし、その木曜日の朝、彼女から連絡が来ました。


 夜中から、体調がすごく悪いの。

 昨日、あなたたちの為に、すごくおいしいケーキも焼いたんだけど…。



 うちの三姉妹を彼女の小型犬と遊ばせようと、楽しみにしていた私はガックリ。



 喉が痛くて、呼吸もし辛い。

 飲み込めない。

 体中の骨が痛い。




 ちょっと…もしかしてインフルエンザじゃないの?アセアセと話していたのですが…






 本当にインフルエンザだったみたいゲッソリ




 彼女には悪いけど、危険回避できて、本当に良かったです。


 危なかった〜アセアセ

 1日、彼女と会う日がずれていたら、私たちもインフルエンザウイルスに感染していた可能性大ガーン

 水曜日は、彼女、元気だったんです。

 

 次女と三女は40度前後の高熱から回復して元気になったところで、インフルエンザは勘弁!!


 予防接種を受けたとはいえ、どれくらい効果があるのかわかりませんしね。



 彼女、まだ苦しんでいる様子なので、早く回復しますように…。



 来年も、可能なら、インフルエンザ予防接種を受けよう!と決意しました。