日曜と昨日の月曜は、次女と三女の熱が高く、大変でした…
目の下も腫れた三女。
2人とも食欲がなく、特に三女はディズニーキャラクターのイチゴヨーグルトを1日かけて、1個分を食べたくらい
それでも、ほんの少ししか食べられませんでした…。
待合室は思ったより空いていたのですが、待合室からは見えない、診察室の前に赤ちゃんを抱っこした人たちが何人もいてびっくり。
たぶん、予約しないで来た人たちだと思います。
とにかく赤ちゃんがたくさん来ていました。
医師は三女に解熱剤を飲ませてくれて、インフルエンザ検査と血液検査を、
次女にはインフルエンザ検査と尿検査、腹部超音波を受けるように言いました。
検査はかなりの行列で、しかも順番がわかるような番号を渡したりしていないから、誰が早く待っていたのかよくわからないし、子どもが採血だと時間がかかるし、待っている人はイライラ。
私は比較的短い待ち時間で入れましたが、私と同時に勝手に入ってきた女性は看護師さんたちに怒り爆発
「こんなに外でたくさんの人が待っているのに、なんでだった1人が採血してるわけ?4人くらいが担当すべきでしょ
順番を確認する人もいなくて、なぜ私立病院にわざわざ来たと思ってるの
あなたたちが何とかすべきでしょう
」
看護師さんは「私たちにできることはありません。子どもが多くて時間がかかるんです!」と。
…まぁ、確かに採血担当者は3人くらいでもいいかなと思いましたが。
三女の採血を見ていた次女も、三女が泣き叫ぶのを見て、涙ボロボロ。
次女の尿検査が大変でした…とにかく出ない
水を飲ませようとしても、泣いて飲みたくないと。
それで売店に行き、好きなドリンクを選ばせ、空いてる外科の待合室で、次女のトイレ待ち。
しかし…うん◯は出ても、肝心のおしっ◯が出ない
そんな中、次女もまた熱が出てきて、帰りたい!と取り扱い困難に
1時間近く待って、やっと「出る
」と言ってくれて、トイレに直行
次女が取り扱い困難なので、尿検査の結果は出てないけど、小児科医師の所へ行きました。
しばらく待って、診察室に呼ばれたら、「あら?超音波検査は?」と言われ…
え?
そんなの、ありました?
とりあえず、次女に解熱剤を飲ませてもらい、超音波検査室へ。
ここでも待つ間、次女は帰りたい、眠たいとブツブツ
腹部超音波検査を終えて、検査結果をもらい、また検査室に行き、血液検査、尿検査の結果をもらい、小児科へ
移動時、荷物が重い上に、ずっと三女を抱っこしている私もぐったり疲労
小児科の待合室でも「インフルエンザじゃないかと思って…」なんて話している人たちが結構いました
140リラもの薬を買い、やっと帰宅。
1時半に家を出て、帰宅は5時15分という…
病院滞在3時間半ちょっと
疲れましたー
全く声を出さないし、何も食べたがらない。
フルーツジュースをあげたら、すぐに飲みましたが、もう目がヤバイ状態。



冷却中。
今朝は目がまだ腫れてるけど、コーンフレークを食べたいと言いました。
今日は三女もよくしゃべるし、おもしろいことを言うし、歌うし、量は少なくても食べてくれるようになりました
この時点で、熱が40,1度
ひえ〜
もう目がうつろ。
その後、ぬるめのシャワーで冷やす作戦実行。
あんなにぐったりな子どもを見るのは、辛い
怖い
泣けます
少しだけ、食べてくれました
2人とも目が…活力なし
しかし、回復と共に、頻回に喧嘩勃発
ほんと、いろいろ大変
義母宅に避難中の長女は元気だそうです












