義母宅で夕飯をごちそうになりました | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 義母が引越し後、初めて夕食に招待してくれました。

 近い距離で、車で行くのももったいないし、散歩もいいし、それを理由に早く帰れると思って、三姉妹と歩いて義母宅へ。

 子どもたちと一緒だと、多分歩いて10分弱位の距離。

 三姉妹が揃うと、喧嘩するので、なかなか前に進めなかったりするんですタラー

 普通なら徒歩5分ほどの距離。

 
 新しいテーブルで…と言っても、どんなテーブルか見えませんでしたが。
 このテーブルは、義母自身が払ったらしいので、私も穏やかな気分。


 右は SİGARA BÖREĞİ シガラ・ボレイ、チーズ入りと挽肉入りの2種。

 バターピラフと KARNIYARIK カルヌヤルク、何かの肉の煮込み←冷凍してあった肉で、義母も何の肉が忘れたと。

 グリーンレンズ豆の煮込み。

 プリン。


 長女も次女もプリンを残したので、私が処理係。

 子どもたちが残したものは、全て私が食べるので、それを予想して、いつも自分の分を少なく盛るのがコツ。



 ↑三女は次女の真似ばかり。


 義母の料理は、上品な味付けでとてもおいしいんですピンクハート

 


 テーブルの反対側には、テレビ。




 義母の引越し当日、引越し業者から夫に電話があり「事前打ち合わせよりも、荷物が多過ぎて困ります」と言われたらしい。

 夫は家具の写真を撮って、業者に送り、打ち合わせしていたみたいですが、引越し当日、その家具の他に大量の袋を義母に運ぶように言われたらしいアセアセ


 さすが義母。


 …ちょっとしたお金を包んで、何とか運んでもらったようです。



 やっぱり、義母には断捨離をお勧めしたいピンクハート

 一人暮らしにしては、本当に物が多過ぎ。





 三女、長女にちょっかいを出され、右目横を家具にぶつけました。




 長女7歳は「やめて」と言ってもやめないし、「静かにしてくれる?」と言うと、ワザと大きい声で話しかけてくるし、本気で怒るまで言うことを聞いてくれないし、屁理屈が多いし、奇声を出すし、「誰も私を好きじゃない」「私の言うことを誰も聞いてくれない」とか言ったり…


 次女や三女に対する嫉妬心が強すぎて、本当に取り扱い困難ですガーン


 私も腹が立って、腹が立って…もやもや


 
 義母との関係も、長女との関係も…難しい、非常に難しいです。