次女は夫が帰宅すると、「ババババババ」と言いながら出迎えていましたが、土曜日に初めて
ババ!
(トルコ語で「お父さん」)
と言ったんです。
でもその相手は、韓国人の友人Jさんのご主人Pさん
私は大笑い。
その日、夫は旧友たちと遠方でバーベキューに出かけて不在(長女は連れて行ってもらいました)
私と次女は、Jさん宅で夕食をごちそうになっていたんです。
韓国風ソースがおいしいフライドチキン。

一番右は、私の唐揚。
真ん中が甘いソース。
左のは、激辛ながらもおいしいソース。
左手に手袋をして、手がベトベトにならないようにするという、斬新なスタイル。

もうね、このソースがおいしくって、モリモリ食べました。
特に甘い方。
セロリをかじりながら、じっとしていない次女。

↑あまりによく行き来しているので、最近は次女の服装にも気を使わなくなってきて、こんな適当な感じ。
食事の準備ができ、座ったところで、Pさんが「私が次女ちゃんにごはんを食べさせるから、あなたは食べて」と言ってくれたんです。
(この日も出勤して仕事をしてきたのはPさんで、私たちは遊んでいたというのに
)
Pさんは大の子ども好きな方なのですが、子ども達も彼のことを好きになるみたいで、次女もPさんが来るとにこにこ。
ずっと次女と一緒に遊んでくれました。
真似をします。

ちょっと疲れた?

この後で、Jさんたちが車で家まで送ってくれたのですが、その車内で、次女がPさんに「ババ!」と言ったんです。
ずっと一緒に遊んでくれたから?
・・・夫、残念。
JさんとPさんが次女の相手をしてくれたので、私はゆっくり食事をいただ
くことができました
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