魚をたくさん食べた週末 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 週末はなるべく魚を食べるようにしている我が家。


 土曜日は魚レストランへ。

 街中はどこも車があふれていて駐車場を探して、探して…すっかり遅くなってしまい、目的の魚レストランを諦め、車を停めることができた駐車場から近くのレストランに行くことにしました。


 寒くて、体が冷えたので魚スープを注文。
 

 イカフライは30リラ。
 ソースは全然美味しくなかったけど、イカフライは熱々でおいしかったです。




 私は食べやすい舌平目。



 夫はカタクチイワシ。


 魚と生玉ねぎが合うらしく、夫が玉ねぎをくださいと言ったら、こんなに運ばれてきました。




 昨日は夫の実家で魚を食べました。
 義母が好きだというこの魚を買って持って行き、義母と夫が炭火で焼いてくれました。




 義母が茹でたブロッコリーは、なぜこんな褪せた色なのかと申しますと、20〜30分くらい茹でたからだと思います。
 でも、柔らかいブロッコリーは三女にGOOD。

 こんなに野菜を煮込みまくる義母に、トマトの湯むきを見せた時に「ビタミンが無くなるんじゃない?」と言われて、ピキピキけたことがあります。
 
 湯むきなんて、さっとお湯につけるだけなのに〜タラー





 義母宅のストーブ。
 (義母が痩せるため、誕生日プレゼントに欲しいと言ったフィットネスバイクはもう長いこと、部屋の隅に…使っているんでしょうかアセアセ)



 来月、何日か三女を義母に預ける予定ですが、このままでは三女がストーブを触り、火傷しちゃう可能性大。

 夫がその話をしたら、義母が「私が三女を1人にするわけないでしょ!!」と言うけど…でも、ずっと付き添っていたら、食事の準備とか掃除とかできませんよ?


 絶対にストーブにガードが要るよと話してみましたが、義母や夫の話では、トルコには日本みたいなストーブガードがないらしく、どんなものなの?から話が始まり、そんなもの、どうやって作ればいいの?と…アセアセ


 来月までに三女を守るガードが準備できますように。