日本の実家を朝6時に出て、トルコの自宅に着いたのが、23:45(日本時間5:45)
24時間の旅を終えた、その翌日はとっても忙しかったです💦
まずは朝食の為に、夫が買い物に行き、買ってきたのがこれ
(今の円高なレートでは2700円だけど、価値観的には1万5000円と言われた感じ)
その後、市場に行ってから、ショッピングモールへ。
でも、まぁ良心的で、白いポロシャツは学校指定のものじゃなくてもいいですよと言ってくれたので、もっと安い所で買うことにしました。
それでも、計500リラを超えちゃって、もうびっくり
怪しいミッキーとミニーがいました
フードコートに新しくできた、サブウェイがあったので、行ってみましたが…
結局、人気メニューと言われた、真ん中のローストビーフにしましたが、これも火が通り過ぎじゃない
私が選んだスイートオニオンソースはなかなか良かったと思います。
また行くかどうかは、わかりませんが。
市場で買った種無しブドウを頬張る三女。
時差のせいで、夕食の時間は次女も三女も睡魔に襲われ…次女は食べる前に爆睡
次女が選んだのは、このフランボワーズのケーキ。
テンション


メニューには、エビもアボカドもなし
かろうじて、照り焼きがありましたが、聞いてみたら、甘くなくて、醤油とスパイスの味だそうで…それは照り焼きじゃないでしょ
また行くかどうかは、わかりませんが。
長女と次女の時は危ないからと小さく切ってあげていたような気が
三女は自分で食べて、満足気。
↑目は開いているけど、体はほぼ寝ている状態。
夕食中に、我が家に義母が到着。
夫が義母を迎えに行ったのですが、ドアの音も聞こえなかったのに、突然、義母の大きな声が聞こえてきたので、心臓がバクバクしてしまいました
義母は、友人たちと10日間のバケーションに出かけるため、翌朝4時にバスターミナルに向けて出発しないといけないらしく、もちろん一人息子の夫が送るわけで、それでうちに泊まりにきたのでした。
義母は2日前に腰を痛めたとかで、毎日夕方6時に注射を打ちに医療機関に行っているらしく、この日は夫が連れて行ったんですけど…
そんな状態で、バスと飛行機に乗って、バケーションに行くってありなの
旅先でも、医療機関に行って、注射を続けるらしい…
腰痛の義母はキャリーバックを持っていないので、私たちのキャリーバックを貸すことになり、私の日本から持ってきた荷物をとりあえず出して、義母の荷物を入れることに。
しかし、なぜか自分の荷物を夫に詰めさせていた義母
…腰痛だから?
急いで、義母と夫にも夕食を食べてもらい、お隣さん宅へ。
義母が来るしと、私はこの日、数日遅れの次女の誕生日のお祝いを計画してました。
なるべく早い方がいいと思ってしまい…
しかし、次女はとにかく眠く、機嫌最悪
1番小さいので70リラもするとは
しかも、次女には悪いけど、不味そう…。
お隣さん宅でお祝いすることになったのですが…
テンション



私も眠いので、私たちは9時過ぎに就寝となりましたが、義母の旅支度は継続。
10時頃、トイレに入った夫に向かって義母が「目覚ましをセットしてよ」と声を掛けていました。
トイレにいる夫は返事をしなかったので、義母はわざわざトイレの前まで来て「目覚ましセットしてよ」と繰り返したので、夫、激怒。
「そんな大きな声を出したら、子どもたちが寝てるのに、起きちゃうじゃないか!トイレにまで追いかけて来ないでくれ!」と
私に「(義母が)まだ私を解放してくれない。要求が止まらない」と愚痴って行きました…
その後、やっと義母から解放された夫は寝て、数時間後にはバカンスに向かう義母を送るために起床したのでした。
前日は私たちのために、イスタンブルまで来てくれた夫。
2日連続で運転手になってしまって、申し訳ない…本当に多忙な1日でした。
1位になりました。
ありがとうございます
















