子どもと母親に優しい、ここトルコ | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 一時帰国の準備で、めっちゃ汗をかいてます。

 家の大掃除と断捨離!!


 昨日は階段下の要らないものを処分してスッキリキラキラ


 古くて重い、私が20年くらい前に初めて買ったスーツケースもゴミ置場に置きに行ったのですが、すぐに誰かが拾って持ち帰ってくれましたピンクハート




 
 昨日は、日本円をゲットするために銀行にも行きました。

 女性はほとんどいなくて、待っているのはほぼ男性。混んでいました。


 その中に混じって、三女を抱っこして、番号を呼ばれるのを待っていたら…


 警備員さんが私のところに来て、
 「あなたはあの空いたところに座ってください。あなたには赤ちゃんがいますから、先にどうぞ」と言ってくれたんですデレデレラブラブ



 三女は泣いていた訳でもないのですが、この温かい心遣い!!ちゅー



 こんな時、トルコっていいなぁって強く思いますピンクハート

 (こういうこと、日本でもありますか?)





 それにしても…



ポーンポーンポーン


 チーン円高過ぎガーン


 100均ですら、4リラ以上で安く感じられない…タラー

 ヤバイよ、ヤバイガーン


 仕事が忙しくて、イッパイイッパイな夫も、昨日、私が準備した日本円を見て「そんなにいるの?円高の厳しさを今、初めて実感したよ…」と言ってました。

 だから、日本に行くからお金がないよって言ってるのに〜。
 (↑義母の家にお金がかかったせいで)


 本当に日本でバイトしたいです。




 まだまだ一時帰国前にやりたいことがたくさん。


 今日は三女の1歳の誕生日バースデーケーキですから、健診に行って、予防注射もしてもらう予定です。

 病院でウイルスを拾ってこないようにしないとアセアセ

 出発まであと少しアセアセ