路上作業中 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 昨日、実家前の道路に、注文した土 20トンが届きました。

 この件で、夫から私に「今から実家に行ける?」と言われたのが、午後6時アセアセ

 予想外の外出アセアセ

 それから、3人の子どものもしものための着替えの準備、チャイルドシートを外していたので設置などなど、アタフタ。

 子どもたちにトイレに行ってと言っても、全然聞かないしタラー


 やっと6時半に家を出たと思ったら、夕方の混雑…ロータリーではみんながイライラ、我先にと進んで来るので、恐ろしいったらありゃしない。

 それでも負けていられないので、強気に進んで、やっと実家に着いたと思ったら、夫から「時間かかったね」の一言…。

 夫は私を責めて言ってるわけじゃないけど、これでも急な連絡で、子ども3人連れて、帰宅ラッシュの中、精一杯やったんだよ…。

 到着して、私が土のお金を渡して、工事現場にあるような大きなトラックとおさらば。


  すると、長女が玄関でおもらしガーン


 だから、家を出る時、何度もトイレは大丈夫かと聞いたのにーーームキー



 路上に、プリンのような土。


 今朝は、この土を袋に入れて、畑に運ぶ作業。

 暑いです!!




 私は土を入れた、重い袋を無駄に持ち運ばず、どんどん土を入れて置いて、後で一輪車で運べばいいと思うのですが、義母はどうしても重い袋を持ち運び、キレイに二列にならべたいようです。


 普段から意見が食い違う私たちアセアセ


 義母は「あなたがやりたいようにやって」と言ってくれますが、いつも、最終、義母のやりたいように物事が進んで行くのです。



 この暑い中、三女がベビーカーで寝たらお腹が冷えるから毛布をかけてだの、三女の座った姿勢では楽に寝られないからかわいそうだとか…


 全て「このままで大丈夫です」でかわす私は冷たい嫁。




 普段、事務作業しかしていない夫は、大丈夫なのでしょうか?