東京宝塚劇場 花組 はいからさんが通る着席で観られる最終回でした。友の会の貸し切り公演だったけれど恒例の抽選会やごあいさつはなし。コロナのせい。今回は、ひたすら双眼鏡で少尉様を追うというのを決行。細かいところも見逃さない!!キャトルレーヴは、終演後の券を選択したのだけどこれが大正解。いつもはごったがえしている店内がそれほどでもなく、レジも並ばすにスムーズでした。今回、購入した品々。初めて、少尉一人ではないタイプも。そして、限定に弱い私は、東京宝塚劇場限定のセットを購入。日付が違う所がツボ。しみじみ眺めて気がついたこと。撮影用のと舞台写真は少尉のベルトの色が違う。舞台は茶色なのに黒色だった。私は茶色の方がいいと思いました。次回は、立ち見の2回目。私の最終観劇です。