東京宝塚劇場 花組 はいからさんが通る 立ち見に挑戦 | 小夏のなまけもの日記

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宝塚と落語とさださんと食べることとかわいいものが大好きな主婦の日常をお知らせします♪


少し前になりますが、記録に残しておきたいので…

高校生の時には、大劇場での立ち見は何度も経験しているのですが、東京では初めてでした。

当日発売で、早朝から並ばないといけないということで、端から諦めていましたが、今回、ネットで購入できるし、立ち見でも観たいほど大好きなもので…

どういう仕組みになっているのか、よくわからなかったのですが、2階の一番後ろに番号がふっていて、そこに立ちます。

私は20番。


一番端でした。

番号も1つ飛ばしになっていて、横の方と距離があり、前の座席に座っている方に近づかないように枠からはみ出してはいけないことになっていました。
でも座席はぎっしり座っている事に違和感を感じました。


双眼鏡を忘れてしまいました。
このときばかりは、視力1.5の私を誉めてあげたい。
今回は、全体を眺めることにします。

休憩時間はなんとしてでも座りたい!とすぐに出て、椅子を目指しました。
なんとか座れて、ギリギリまで休憩。
戻ってくると立ち見をされていた方々、床に座っておられました。
慣れておられるんだな。

もう本当にはいからさんが通るが、好きすぎて、初めてル・サンクも買ってしまいました。


ブロマイドと今年の手帳も。

柚香光さんの少尉、本当に大好きです。

あと2回、観劇予定。
ライブビューイングも含めて、6回観るのも初めてのこと。

本当にはまってます。