今年はインフルエンザとコロナの同時流行が懸念されてましたが、実際のところどうかと言うと


今季のインフルエンザの

累計患者数はわずか600人程度

全国でよ。例年からは考えられないない数値

例年だと25万人が罹患するウィルスなのに…


何でなんでしょうかね??コロナはこれだけ拡大しているのに


暇なのでこんな理由ではなかろうかと考えてみる


①感染対策の賜物

コロナの対策で国民みんなが感染予防対策をしているので、インフルエンザにかからない

これが理由だとすると、コロナはインフルエンザウィルスの比じゃない位にむちゃくちゃ感染力が高いということになる??


②ウィルスの均衡

コロナウィルスの蔓延により、コロナウィルスの方が強いため、インフルエンザウィルスが存在できない。

ウィルス同士にも縄張り争いがある。かもしれない


③海外から持ち込まれてないから

コロナの影響で海外との往き来がほとんどないため、新しいインフルエンザのウィルスが国内に入ってこないため流行しない

イスコのイメージでは地球一周してその間に型が少し変異してまた、次のシーズン流行るイメージだったから


④検査してないだけ

コロナ患者の大半はインフルエンザも発症しているがコロナの検査しかしてないので闇に隠れている

もしくは実はみんなかかってるけどコロナじゃないかと不安がって自宅で過ごしていて検査を受けていない

それだけはヤメテ欲しいが。


コロナはGOtoとかで結局全国に蔓延してしまったけれど、インフルエンザは流行シーズンにまた、自粛ムードになったので、人の往き来がなくなりウィルスが広がらなかったのかな??

実際のとこどうなんでしょうかね。




つけると顔の表情筋を鍛えてくれるらしいですよ。たるみに良いかな??



 玄関に置いておこうかな…

今さらか

 

 

 

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