5歳年中の息子(ADHD疑い)との
日常を綴っています



以前の療育と、
現在の療育との違い。

今回は親の役割についてです。


以前の療育では、
子供達が療育中、
親は隣の部屋で待機しつつ、
親同士でおしゃべりをするように言われました。

初めは、仲間ができる口笛
と思っていたのですが、
段々と思っていたのと違うかも…ショボーン
1人でやりたい事あるのに…
と思うようになりました。

また、後半になると
親の部屋に先生が1人来て、
悩み相談に見せかけた説教タイムがありました。

これが苦痛で…ガーン

ご自分の育児経験をお話してくださるのですが、
本当に何一つうちでは役に立たない話ばかりでした笑い泣き
または、本で読んですでにやってるか。

あと、困り事のない親に対して
ものすごく冷たい態度でしたガーン

息子は体幹も弱くないと言われていたし、
そのクラスの中では
優等生だったらしく、
それはそれは冷たい態度でした…えーん

逆に、
問題児の親にはめちゃくちゃ優しい。

態度が違いすぎて、
唖然としてしまいました。

どうしても説教したいようで、
「高齢一人っ子はだからダメなのよ」と
今更どうしようもない説教をされ続け、
本気で辟易しました…ガーン

もし、息子の特性が、
高齢一人っ子のせいだとしても、
今の私にはどうする事もできません笑い泣き
そんなのアドバイスじゃないですよね…。

もう途中から、
「うちは特に話したいことはありません」
と言い続けました笑い泣き



現在の療育は、
親は送り迎えするだけで、
療育中はそこにいられないので、
私は買い物です口笛
時にはお茶したりウインク
1人時間を満喫しています爆笑

親同士話す必要もないし、
気楽なもんです照れ



先日書きましたが、
今の療育は、
以前の療育ママに教えていただいたので、
やはりママ繋がりは大切だと感じます。

でも、一人時間も大切ですよね…ショボーン

合う合わないがあるかと思いますが、
私には、今の療育のシステムが合っていると思います。