5歳年中の息子(ADHD疑い)との
日常を綴っています



去年の転園騒動でお世話になった方に、
「息子くんはもう大丈夫」
と言ってもらえました。

えーんえーんえーんえーんえーん


年中になってから、
息子も周りのお友達も、
「友達」「クラス」「仲間」
というものへの意識が高まり、
お友達との遊びも深くなっていきました。
年中っておそらくそういう年齢なんだと思います。

息子も、
たくさんできたお友達との関係によって
日々、多くの事を学んでいるようです。

喧嘩することもあるようですが、
元々誰とでも仲良く遊べる子なので、
人間関係はあまり心配して
いませんでした。

おそらく、
コミュニケーションは息子の強み。

だからこそ、
年中になって
人間関係が深く複雑になる時期に、
息子の問題行動が減ったのだと思います。



毎日楽しい。
お友達がたくさんいる。


そんな自分に満足し、
自然と
反抗的な態度が減ったように思います。


とはいえ、
今通っている療育はこのまま来年度も
継続を希望しています。

息子の今の状況は、
療育の成果だとも
思っているので。

すごく息子に合っている療育なので、
昨年、療育も変わっていて、
その時はバタバタしましたがあせる
まあ、結果オーライですニヤリ

診断がなくても療育を
受けられるので、
ラッキーと思っていますニコニコ