昨日の晩にこちらの動画を拝見していて。
森井先生のサンスクリット語多めwのお話を聞きながら
ふと、「この最大の歓びの状態は、歓喜の中の大歓喜」
…という状態ではなかろうか?と
ふと思いました。
お釈迦様の到達された「悟りの境涯」の表現を
たしか、日蓮様がそう表現されていたように思います。
歓喜の中の大歓喜
…とか、
妙とは蘇生の義なり
…とか、
私は子どもの頃から聞いていましたので
ふと出てくることはあります(*´ω`*)
一念三千のお話も書けますよ(?)
そして。
この、すごく、すごく、例えようもない素晴らしく嬉しい境涯を
「仏界」とも表現できるし
「真我」と言う方もおられるし
「宇宙の根源の一法(または光)」とも言える。
覚者、
または聖人と言われる方が触れる世界ですね。
では、庶民は…
凡夫はいかにしてその境涯に辿りつけばよいのか?
仙人のような修行もできず、
瞑想の仕方も知らなかった時代。
「その状態を表す言霊」で
「呼び、呼ばれて現れ給う」
…という状態になります。
つまり
(あ?字の色が戻らない(;^ω^))
ひとりさんの言う
「かつ丼が食べたい時は”かつ丼欲しい”と言う」理論。
なので、
日蓮様は「題目を唱える」という方法を発見されたんですよね。
プラズマのエネルギーとは、気体に電界や熱などの高いエネルギーを加え、原子を電子(-)とイオン(+)に電離(プラズマ化)させた際に蓄えられる熱・運動・電磁エネルギーです。物質の第4状態と呼ばれ、高密度かつ高エネルギー状態で、核融合発電、表面処理、医療・美容など産業・技術分野で幅広く利用
字の色が直らないので
唐突ですがw
「プラズマ」の説明を載せてみますね(笑
宇宙の99%はプラズマエネルギーなのだそうです。
雷も、オーロラも、太陽も!
みんなそう。
なので「権現岳」のてっぺんにおられるイワナガ様も
プラズマエネルギー集積装置になってるのかも?
…と思った次第でした(;'∀')
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