今しがた、なるみんのLINEを読んでいたら、

 

イワナガ様のことが出てきました♪

 

 

 

「LINE読者様限定」の記事なので

 

すべてコピーすることは出来ず、

 

 

すでに出版されて公のもとになっている記事の一部分のみ

 

抜粋させて頂きますね(^^)/

 

 

 

宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫

 

 

鳴海

戸隠の火之御子社でお祈りしているときに、「光のカーテンのようなものが見えた」と話したら、長さんが「イワナガヒメ様が来て羽衣を振っていた」と教えてくれました。翌日の北口本宮冨士浅間神社でもそうでしたね。


長

そのとおりです。あのときのイワナガヒメ様は、薄い絹のベールみたいな物でお顔を隠すように頭の上から羽織っていました。

 

あのベールみたいなものを何と言うのかは分からないんですが、自分のイメージでは京都五条の橋の上で牛若丸(源義経)と武蔵坊弁慶が対峙したときに牛若丸が被っていたとされる物と同じように感じられて、ちょうど天女が空を舞うときに使う羽衣のように見えたんです。

 

それがちょうどオーロラみたいに風になびいてキラキラ光っているように見えて、とても美しかったんです。

 

そのイワナガヒメ様が突然ベールのような物をスーッと落とされ、お顔を見せながらこれから起こることを暗示するように「私は来ましたよ」と仰ったんです。

 

 

 

鳴海

自分は講演会などで、わかりやすいように、ジュディ・オングの「魅せられて」のときの衣装の袖みたいなイメージと言うんです。みんな「ああ」と言って、わかったような、わかっていないような(笑)。


長

まさに鳴海さんが言うとおり、ジュディ・オングの「魅せられて」のときの衣装という表現がピッタリきそうな形で、七色に輝く薄手の大きな布でした。それでお顔を隠すようにしていたのですが、その布が風になびいて妙に美しかったことを覚えています。

 

そんな状況ですから、いったいどなたが現れたのかが氣になり、思わず「どなたですか?」とお聞きしてしまったのです。そしたら不思議なことに、神霊と呼ばれる存在の方々が名乗られることは通常あまりないのですが、このときは「私は普段イワナガヒメと呼ばれている者です」と仰られたのです。(中略)

 

 

宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 宝石紫 

 

 

 

はい、

 

長い導入部分でしたがw

 

 

ここ、

 

「私は普段イワナガヒメと呼ばれている者です」

 

…と言うところを、今日は書きたい((笑)

 

 

 

ともちゃんを介して、イワナガヒメとお話させて頂くとき、

 

私はどなたであっても、ともちゃんに「審神者)サニワ」して

 

安全を確かめてから、繋がってもらいます(*´ω`*)

 

 

 

名前を名乗っても、

 

嘘だったりすることがあるので

 

ちゃんとともちゃんの知ってる「審神者の方法」でやってもらいます。

 

 

 

そして、最初の時、

 

「イワナガヒメでいらっしゃいますか?」とお聞きしましたら、

 

 

「はい、そのように言われている者です。」

 

「神の名は、ニックネームのようなもの。

 

人間さんがつけて、呼んでいますので…」

 

 

…と、仰いました('ω')ノ

 

 

長さんが聴いておられたことと一緒だな~

 

…と、思ったのでシェアしたくなりましたよ♪

 

 

 

あと、ひとつだけ。

 

イワナガ様が言っておられたことで、

 

「霊能の力をもつことが良いとは限らない」

 

…とうことです。

 

 

玉石混合…

 

 

本当の光の存在か?

 

それとも偽りの存在の罠なのか?

 

見極めていくことが大切です。

 

 

…とも仰っていました。

 

 

 

チャネリング出来るからすごい!

 

UFOに乗ったから特別な人だ。

 

 

…と、追いかけて、

 

自分の真我に繋がることを疎かにしますと

 

道を間違えてしまいますよ、と。

 

 

 

どこかの神様…

 

その神霊が本物でしたら、

 

それもよい繋がりとなるでしょう。

 

 

でも、

 

「視えた! 聞こえた!」と鵜呑みにして振り回されることのないよう

 

お互いに気をつけていきたいものですね。

 

 

 

 

 

すべてはうまくいっていますコスモス

すべてにありがとうございますコスモス