皆様へ
ブログを読んでくださって
ありがとうございます。
熊谷市小4男児死亡ひき逃げ未解決事件 市議会への遺族請願…満場一致で可決
熊谷市議各会派議員の皆様、全会一致で可決なり、ありがとうございます。
法改正に繋がる意見書を提出くださることに、改めて感謝致します。
《日テレ》
《テレ朝》
《amebaTV》
《救護措置義務を怠る行為》
助かったかもしれない命、逃げている以上、過失運転、危険運転、ながら運転、飲酒、薬物、
救護措置義務違反(ひき逃げ)の公訴時効は 7 年と短いです。
負傷者の救護をすることは車を運転する人としての最低限の義務であり、悪質なひき逃げ犯は、証拠隠滅をしているのと同じです。逃げた時点で故意犯と認定し、事故ではなく、「殺人と等しい」と解釈すべきと考えます。
息子の場合は、1台目が救護措置を行っていたら、2台目にひかれることはなく、助かっていたかもしれません。車を運転する人としての最低限の義務にも関わらず、2台とも逃げてしまい息子は即死でした。
ひき逃げ行為は、被害者が死んでも構わないという未必の故意です。
未必の故意とは被害者を救護することなく、被疑者は「別に死んでも構わない。まぁいいか逃げてしまえ」と、結果的にはひき逃げ行為を容認するものであり、刑法199条の殺人罪にも抵触するものと思われます。
《逃走する行為について》
逃走する行為は、未必の故意として逃げる決意で逃走するわけですから、一般運転者よりも心理的にも運転的にも危険となり、逮捕されたくないという心理状態で、第 2、第 3 の事故や事件を誘発するおそれが格段と上がります。
時効を迎えれば罪には問われず、
悪質なひき逃げ行為を発生させない為には、
手書きの署名のご案内※ 手書き署名ご協力をお願い致します。
熊谷市小4男児死亡ひき逃げ事件
2009年9月30日(水)18時50分頃
埼玉県熊谷市本石1-134路上で
交通事故にあい当時小学4年生の息子が2台の車両にひかれ亡くなりました。
風評、噂話等のささいなことでも構いません。2台の犯人を捜しています。
皆様のお近くで何年も車両を放置している車両等がありましたら情報提供をお願い致します。
犯人逮捕に繋がる手がかりを求めています。皆様からの情報提供をお待ちしております。宜しくお願い致します。
《事故当時の状況情報提供について》
情報提供先
情報提供先
☆小関代里子☆孝徳の母
メール k.takanori0930●gmail.com
(●を@アットマークに変えてください)
どんな人なのかわからない犯人を探しています。
- 事故が発生してから、犯人は遠く離れた他県で生活しているかもしれません
- 突然ハッキリした事情もなくいきなり引っ越しをした家を知っている方
- 運転していた車を突然、廃車した人を知っている方
- 車を突然買い替えた方
- 何年も車両を放置している車を知ってい方
- 事故当日、目撃された方。
- 「事故を見たことがある」という話を聞いた方
- 事故について、以前警察に話をしたことがある方再度お聞かせ下さい。
- 行政機関でお話した方で同じ話でも構いません
- 事故について伝えたいことがあるけど警察に連絡するのは難しい方
- 再度ご存知の情報をお寄せください。
犯人は秘密を抱えて生きていくのは難しいと思います。きっとどこかで誰かに話をしていると思います。
ささいなことでも構いません。ご協力をお願い致します。




