今日は12月21日、『冬至』になりますね。
1年中で一番『昼の短い』日で、今後は日一日と、日が長くなっていく日ですね。
故郷京都の銭湯では、『ゆず湯』で温まると言う、伝統があり思い出されます。
日没近い時刻に、裏山麓の池の土手から、太陽が沈む方向を眺めに行きました。
生憎と、久しぶりの曇り空で、日没の綺麗な景色は見られず、残念でした。
晴れていたら、遠くは遠州灘方面まで見通せますが、今日は残念でした。
遠方のビル群は、私の卒業した会社の工場ビルの景色です。
転勤当初はもっと狭く、小さい工場でしたが、今は大変大きくなり、新幹線の
車窓からも綺麗に眺められます。
同じ様なイメージの写真しか採れず残念です。
お正月を過ぎれば、日没のイメージも変わると思います。時々は此処に訪れて
写真を撮って確かめてみたいです。
此処はお馴染みの『新池』の夕間暮れの風景です。
紅葉もパッとしませんねぇ。
概ね16時30分頃と思います。近くの駐車場には数台位駐車しています。
でも、人影は見えず、裏山にでも入っているのかな??暗くなるのにヤバくない??


