今日は12月21日、『冬至』になりますね。

1年中で一番『昼の短い』日で、今後は日一日と、日が長くなっていく日ですね。

 

故郷京都の銭湯では、『ゆず湯』で温まると言う、伝統があり思い出されます。

 

日没近い時刻に、裏山麓の池の土手から、太陽が沈む方向を眺めに行きました。

生憎と、久しぶりの曇り空で、日没の綺麗な景色は見られず、残念でした。

 

21日没風景7

 

晴れていたら、遠くは遠州灘方面まで見通せますが、今日は残念でした。

遠方のビル群は、私の卒業した会社の工場ビルの景色です。

転勤当初はもっと狭く、小さい工場でしたが、今は大変大きくなり、新幹線の

車窓からも綺麗に眺められます。

 

21日没風景1

 

同じ様なイメージの写真しか採れず残念です。

お正月を過ぎれば、日没のイメージも変わると思います。時々は此処に訪れて

写真を撮って確かめてみたいです。

 

21日没風景3

 

此処はお馴染みの『新池』の夕間暮れの風景です。

紅葉もパッとしませんねぇ。

 

概ね16時30分頃と思います。近くの駐車場には数台位駐車しています。

でも、人影は見えず、裏山にでも入っているのかな??暗くなるのにヤバくない??