▼▼▼ 只今、minneにて、open 準備中です。 ▼▼▼
▼▼▼ どうぞ、よろしくお願いいたします。 ▼▼▼
∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞ ∞
最近、「絵」を、描き始めました。
わたしにとっての「絵」は、ごくごく、身近なもの。
とくにクマの絵は、大人になってからも、描き続けてた。
ラクガキのような絵を描くと、気に入ってくれる人が居て。
走り描きの絵を描くと、褒めてくれる人が居て。
それなのに、わたしは「絵を描く」ことが、恐かった。
世界には、たくさんの、才能豊かな「絵」が溢れているから。
『可愛い絵』
『美しい絵』
『センスのいい絵』
『惹きつける魅力』
『躍動感』
『インスピレーション』
『上手な模写』
『透き通るような色使い』 まだまだ、たくさん・・・
わたしの絵は、誰にでも描ける、大したことのないもの。
ありふれたもの。
そんな思いが、強かった。
それなのに、先月・・・
「 絵を描きたい! 」
そんな気持ちが、ココロの中からフツフツ湧いてきた・・・
それを話したら、ホルベインと、ターナーの
透明水彩絵の具を、誕生日プレゼントで、頂いた。
もう、描くしかない!
長くなったので、次回に続きます。

