離乳食の間違い

 

日本の離乳食は完全に間違っている

 

私がアメリカで小児科医のジャッキー先生の講義を受けて

 

日本の産科婦人科そして小児科の医療は完全に間違っていると知ったのである

 

「全ての健康は3歳までに決まる」と言うタイトルで原稿を書き始めたのであった

 

しかし、なぜ?歯科医が産科学の本を書くのか?と出版社もなかなか受け入れてくれない

 

その拙著でも書かせていただいたが、日本では母乳は栄養不足と嘘を言っていた

 

逆に母乳に勝る栄養は無いのであった(母乳でしか摂れない栄養もあった)

 

そんな偽理由を言って離乳食を早めていたのだ

 

実は離乳食が早ければ早いほどアレルギー体質になりやすいし

 

様々な病気になってしまうのである

 

特に動物性タンパク質は絶対に食べさせてはいけない(分解酵素は3歳からなので)

 

動物性タンパク質分解酵素は3歳から出てくるので、3歳以前に食べるとアレルギーに

 

また、乳製品を3歳以前に食べると1型糖尿病になってしまう

 

経験的には離乳食は遅ければ遅いほど将来健康になっていることを確認している

 

逆に3歳まで母乳だけのお子様も経験していた

 

もの凄い健康体で意外にも筋肉質であるのには驚いた!

 

また離乳食の内容も大切であることを知って欲しい