K2シロップはやめて!

 

他でも書かせていただいたが、K2シロップはビタミンK2のことを言う

 

もちろん、ビタミンK2だけならば、特別な害はないのだが

 

実はかなり危険な添加物が混入されていたのである

 

本来、血液脳関門と言って最も大切な脳へ薬物等の毒物が届かない関所があった

 

この血液脳関門が完成するのが3歳なのであった

 

従って、誕生したての赤ちゃんがK2シロップを摂取することはかなり危険行為なのだ

 

実は上記のビタミンK2だけでは無かった

 

いろいろな添加物が混入されていたのである

 

現実にK2シロップを摂取した子供たちは、今のところ虫歯だらけだが

 

今後は将来的に様々な病気が発症する可能性が高いのであった

 

もし、このようなことが実際に出てきたらいったい誰が責任を取るのだろうか?

 

このようなことにしっかり責任を取ることを予め制度化しなければいけない

 

基本的にビタミンK2は経口投与(お口で摂取)は待った効果がないのである

 

世界では簡単に検査して、もし血液が固まらなければ静脈注射をしていたのだ

 

また、このような病気は非常に少なく、簡単に検査もできるので

 

全員のお子様に飲ませる必要は全くないのである

 

あくまで利益が目的と言わざるを得ない!