カルシウムが精神温和は嘘
(マグネシウムであった)
なぜ?日本は嘘をつくのであろうか?
確かに日本では医学部で栄養学を教えていない!
意外に医師らも知ったかぶりをしているが、意外に知識がない
おそらく、食品企業に真実を言われてしまうと商品が売れなくなってしまうので
医師らに信じ込ませて嘘を通しているのかも?知れない!
今回はテレビで性格が荒くキレやすい人はカルシウムが不足していると言う内容の報道を
流していたので、え!逆だろうと思ったのであった
元々、カルシウムは神経を興奮させる作用があったのだ
逆にマグネシウムを摂ると性格が穏やかになるのである
その説明をよく腓返りで患者に理解をしていただいている
カルシウムをたくさん摂取している人は腓返りが多く
マグネシウムを一定量摂取している人は一切の腓返りを起こさない!
そして、腓返りを頻繁に起こす人は突然死が多いのであった
それは筋肉等の神経を興奮させ心臓やふくらはぎの筋肉が痙攣させるのであった
これらはカルシウムの基本的な作用でカルシウムを摂り過ぎている結果なのだ
このようなことは一般的な栄養学で常識なのに?
本当に日本人はテレビは知識の無い医師らに騙されているのであった!
