医者が病気を作る
(降圧剤、抗コレステロール剤等)
日常的に患者には歯の治療が病気を作ると連日に説明していた
世界でもデンチュリズムと言い歯の治療が全身の色々な病気を作るとされていた
ただ、いまだに日本では全く受け入れていない
やはり現行の健康保険制度が余りに制限しているので無理なのであった
今回は歯科ではなく、一般医科における問題点に言及したい!
日常的に虫歯や歯周病のある人の多くが薬剤服用者が圧倒的に多かったのだ
そして、もちろんどんな病気で薬剤服用をしているのか?を調査もしていた
すると、意外にもなぜ?その薬剤を処方したのか?と言う患者も多かった
よくあるケースでは低血圧なのに降圧剤が処方され、益々病状が悪化していた
本来、血圧が高いほど身体の隅々まで血液が届き免疫力上昇や臓器不全も起こさない
日本の世の中では低血圧の人でも降圧剤が処方されているのが一般的
その結果、降圧剤服用者は必ず、さらに病気を発症し薬剤処方量も増えていた
次に多いのが抗コレステロール剤の服用者であった!
これも降圧剤同様、コレステロール値が高い人程、健康で長生きなのに?なぜ!処方?
この抗コレステロール剤も服用者はまず筋肉痛から始まり、色々な病気を発症
これらの薬剤以外でも、次から次へ色々な副作用で症状を発症し
結果的に最初の処方薬剤の間違いで様々な病気になっているのが現状の日本の医療だ!
