癌は毎日出来ては消える
日本人の半分が癌になると言われている
確かに日常臨床で体質を調べてみると日本人の半分が癌体質であることが確認できた
ただ、昨年癌体質で無くとも癌の発症することを発見し学会を創設
特別な環境での生活ということだ!
今回は癌の性質について書かせていただく
実は癌細胞はどなたも1日に1000個から1万個もできていた
平均すると1日に5000個の癌細胞ができていると考えていただきたい!
日本の世の中では癌が発症すると、その癌から転移して他の場所に癌が発症と言う
確かに大腸癌から肝臓転移して肝臓癌が発症が多いと言われていた
その可能性も否定はできないが、
癌組織ができたと言うことは癌できやすい癌体質と言うことになる
すなわち、体内のあらゆるところに癌が発症してもおかしくないと言うこと
従って、現行の癌治療で手術等で癌組織を切除しても意味が無いと言うことになる
私は昔から提唱している癌治療は手術や抗癌剤、放射線療法ではなく
癌体質の改善が最も効果的な治療法と訴えていた
現実に癌患者も癌体質の改善で癌は簡単に消えていたのだ
現行の癌治療ではいくら癌を治療しても次から次へ癌ができてしまうのだ!
