コロナ疑惑!

 

いまだにコロナウイルスは確認されておりません!

 

なのに、ワクチンの完成、変異株、予防効果など、どうしても理解がしにくいのでした。

 

そんな時に、次のような情報を確認したのでした。

 

「酸化グラフェン:Graphene Oxide」説

 

これはウイルスではありません!

 

簡単に言うとナノサイズのカーボン(炭素)です。

 

これを人体が吸引すると生体内で血栓を作ったり、血小板減少症を起こします。

 

また、肺の中に酸化グラフェンが蓄積すると両側性肺炎を起こし、重症化すると呼吸困難を発症させるようです。

この現象は味覚も麻痺させ、味がわからなくなるのも特徴とされているようです。

 

実は、この症状はコロナウイルス感染者と全く同じだったのでした!

 

現実に知人に解剖学の先生がおり、上記の症状がコロナ患者の特徴と述べておりました。

 

逆に、この症状患者のみを真の感染者とカウントしているとも言ってました。

 

また、この酸化グラフェンは免疫システムも崩壊させ、サイトカインストームで色々な症状(他の疾患を招く)を発症させることになるのでした。

 

さらに、この酸化グラフェンはカーボンであるため、一定電波周波数に反応する電気的特性があるそうです!

 

かなりの高い周波数で携帯電話の5Gとの共振も考えられるようです。

 

なので、5Gの電波(電磁波)圏内で症状が悪化する可能性も十分に考えらえます。

(5Gの電磁場内で体内にある酸化グラフェンの相互作用でCOVID-19が発症説)

しかも、他の文献では、今回のワクチン内にも酸化グラフェンが混入されていると言う説もありました!

 

現実にワクチン接種者に血栓症や点状出血症状がたくさん確認されていたのです!

(逆に感染者を増やしているのかも?)

 

これらが真実とは言いませんが、今までの不信感が払拭できるような気がするのでした。