同居人ギックリ腰の続きです。
見て頂いて有難うございます!
同居人がギックリ腰になった時
米子さんは私を従えて看病していた…
のは前回のお話なのですが
どうやら同居人側から
米子さんの耳や鼻先がチラチラ見えていたらしく
感激した同居人は
米子さんにお礼が言いたくて
起きてきました。
杖を突いて、
痛さに鬼の形相になりつつ
でも米子さんに笑顔を見せようと
結果、すごく怖い笑顔になっていました(笑)
米子さんは恐怖で尻尾を膨らませましたが
「ここで逃げたらパパさんに悪いわ」
と思ったらしく
必死で逃げるのを耐えていました。
体は怖がっていたのに
気遣いの気持ちで逃げるのを阻止するなんて
ちゃんと心をコントロール出来ているんだなと
感心しました!
猫って優しいですね(^^♪
↓お疲れ様です(笑)
米子さんが本になりました。
新たに描き下した話や写真
捕獲した時のエピソード等
盛り沢山ですので
どうぞ宜しくお願いします!
前回の記事、一度間違って全消去してしまいましたが
コメントといいね、が残っている記事を発見して
再掲載しました。
通知が来るように設定されている皆様
消したり掲載したり
何度も通知が行ったと思います。
申し訳ありませんでした。
今日も素敵な日になりますように!


