大好きな人にお声かけてもらって
何も分からず
何も聞かず
ただ会いたいから
会えることが嬉しいから



何も考えず



でもその時間を必死で作って
会いに行ってきました








大好きな人たちが集まると
それだけで楽しい






だけど





何かが違う





みんな笑ってて
みんな楽しそうに喋ってるけど




何かが違う





違和感な空気感







大好きな人が目の前で笑ってるけど
ウェルカムって呼んでくれた本人なんだけど


目の前居てるのに
凄く距離あって

遠くに感じて

目には見えないけど
分厚くて硬い壁がそこにある





なんで?なんで?




なぜかが分からない






つんつんしてみるけど
違う角度から答えが返ってくる






「楽しいっ」って言ってるけど苦しそうで
それ見てて苦しくなる








でも、人って凄いや
仲間っていうのかな?
愛に溢れてる人達(笑)





見るに見かねたのかな?



周囲のサポート

ナビゲート







自分だけが知らず周囲の人が知ってたの
最初辛かったけど

きっと、ずっと悩んでくれてたんだよね?






分厚い壁が消えてゆく…












今回みんなの心の声をリアルに聞いた






みんな同じように悩んで苦しんでって
弱さ持ってて




大好きで大切だからこそ
一歩踏み込むの怖くて
もしかしたら失うんじゃないかって不安が生まれたりして


そこからズレが生じて
すれ違いなったりして

おんなじことを全然違う角度から捉えるが故に
アンジャッシュのコントみたいに
全然違うことなってて

えらいことなりかけてた





だけどさっ
結果としては


「好き」なんだよ。
「大切」なんだよ。





そして「同じ」は二度となくて
この経験させてもらったおかげで
より仲が深まった。







いくみん、よしえちゃん
ほんま、ありがとう