おすすめ和食と親の老後とコーデ | Adagio Days

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カオスなブログ

 

 

 

 

和食と言えば、

 

昨年末忘年会の和食屋さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コスパが素晴らしかったので紹介をば。。

 

 

 

 

 

銀杏にまぶしてあるのはミモレットチーズといって

あっさりしたチェダーチーズっぽい味が銀杏との相性バッチリでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

味付けとか調理法とかウザいくらい訊きまくっても、

 

嫌な顔ひとつせず答えてくれました。

 

ので、

 

 

 

 

 

 

 

串で出てきた肉じゃがが濃いめな牛肉のしぐれ煮をジャガイモに巻きつけてあって美味♪

 

 

 

 

ヒットしたもののみ自宅で再現してみようかなと。。

 

 

 

 

 

天ぷらは微塵粉揚げといって、

もち米を加工した米粉の細かいやつを衣にしてサックサクの激ウマ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

で、

 

この日話題に上がったのが、

 

年老いた親の老後(世話含む)について。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私事ながら、

 

絶賛・親の老後の面倒なう!

 

な身としては

 

それについて語ろうとすれば時間がいくらあっても足りず。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親の老後あるある

~あくまで個人的なひとつの見解~

 

 

 

 

 

注意下記①~④について

そんなこと言ってられないという方々もいるかと思うので何かしらヒットする部分がある方のみ参考程度に。。

 

 

 

 

 

①親とは生涯、親であろうとする親と、高齢になると共に子供に帰る(子供に頼る)親とに分かれ、

自分の親がどちらか?或はどちらの傾向が強いかを見極めた上で対応するのが望ましい。

 

 

 

 

②親の老後問題で多少なりとも苦しむ人の中には、

潜在的に

”親が(どんどん年老いていく自分に嘆いていく姿

or 元々の親のキャラとか含め)かわいそう”

だから

”自分がなんとかしてあげなくては”

という思いがあるというケースがあることがある。

(そういう人もいる)

それはそれで優しさからくる思いで良いことではあるけれど、

その思いの継続は後々自分を苦しめることになる。

 

 

 

 

 

老いと共に、

いろんな意味で”かわいそう”と子供に思われる・心配される親は

大変残酷な言い方をすれば、

”そういう運命だった”

or

”そういう人生を歩んできた”

という見方もできるので、

親は親でも”自分とは別の人格を持ったひとりの人間”として、

適度な、時にはかなりの距離を置いて関わっていくことをおすすめ。(する場合もある)

 

 

 

④親の衰えの加速と40代~自分の体力の低下は比例する

ので、まともにちゃんと面倒みてあげなきゃ!なんてやってたら、

へたすると自分の方が先にあの世逝き~

なんてことにもなりかねない。
ので、

時に心を鬼にしても自分の健康を最優先することが大事(かと思われる)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間誰しも死ぬときは死ぬで候。。

 

 

 

 

 

 

みたいな。笑う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コースは下画像他、麺かごはん選べて最後デザート。

 

美味しさは申し分なく

 

満場一致で

 

このクオリティで場所が違えば、

 

『値段倍以上するよねー!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コーデは↓こんな

 

画像右・私コーデ。

 

お花柄タイトスカート×黒タートルニット

 

ヒョウ柄ストールヒョウ柄をトカゲブローチクロトカゲでふんわりケープっぽく留めて、

 

獣っぽいお嬢風に。

 

 

 

 

 

 

 

↓お友達バッグ、

 

MM6×草間(彌生)パスケースで激カワポッ*

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コスパがいいのは恵比寿のディープな立地ゆえ。。

 

 

 

 

 

 

↓既に二度目^^

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