前回の続きです
むかーし、古事記を読んだとき
なぜか月読?月読って?
と、気になりいつの間にか
忘れていたロイヤルひとみです👸
一昨年の12月にmocaちゃんに
お誘い戴き初めて草場先生の
陶板画の作品展を鑑賞しました。
その折り、月読さまのお姿を
初めて拝見しました
それはそれは高貴なお姿でした
草場先生も展示場にいらしており
とても気さくてお優しいかたで
お話を伺うことが出来ました💖
今はもう会えない雲の上の方の
ような気します
月読神社のお詣りは、一昨年から
ずっとブームでした
私はまだ行けませんでした
月読樣だからできれば
夜のお詣りがしたいと
みんなで願っていると
平山旅館のおかみさんのお陰で
夜の9時にお詣りできるように
なりました
夢が叶えられました~
夜の9時に着くようにと
向かいました
夜道は真っ暗で闇夜
頼りのナビも途中で終了され
目印もなく、迷った末に
やっと辿り着きました
車を降りると真っ暗で
神社の長い階段には
照明が灯してくださり
必死で上りました
宮司さんは心配して待っておられ
申し訳ありませんでした
優しい笑顔の宮司さん
拝殿でご祈祷の申し込みをし
三人のご祈祷していただきました
拝殿には、草場先生が奉納された
レプリカの鏡(本物は保管してある)
月読神社のマーク・エステルさんの
板画も奉納してありました。
マーク・エステルさんにも
お会いしたことがあります
フランスの貴族で
背が高くハンサムな方でした
板画に色付けされる様子を見学しました。
糸島の櫻井神社にも奉納されています
宮司さんから、たくさんの貴重な
お話を聞かせて戴き
御札、御神酒、お米、月読神社の由緒
などをありがたく戴きました
すべてが温かくありがたくて
感謝で胸いっぱいになりました
ほんとに、願いは
叶うときに
素晴らしい形で
宇宙から贈られるのだと
思いました
みっちゃんの当選の葉書から
2度会っただけのわたくしを
お誘いして戴き✨
始めからミラクルの
宇宙から贈られた壱岐の旅
ありがとうございました🍀
今日はここまで
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