昨日の決断記事に
沢山の反応をありがとうございました!
Photo by ゆっきー
「決断」って、何かを捨てること、です。
・まだ使えるのに
・役に立つのに
・求められてるのに
「あえて」手放す
それによって悲しい思いをするひとがいたとしても
そのために、自分の気持ちを殺さない
自分の思いを諦めない、ということ。
なんと
ゴメンねぇ。。
期待に応えられなくて。
でも、受け止めてくれてありがとう!
で、あの、ね
「歌」っていうことに
そんなにこだわらないで欲しいな、と思うの。
僕は
「音楽がやりたい」わけじゃないから。
「ミュージシャン」になりたいわけじゃないから。
素晴らしい音楽
色んなジャンルの音楽
それは「音楽」のひとたち、が
楽しんで作っていくもので
僕がやりたいのは
「メッセンジャー」です。
伝えたい思いがあって
それがいちばん伝わるのが「歌」で
僕がいちばんやってて
気持ちいいのが「歌」なわけで。
昔、ミュージカルって嫌いだったのね。
お芝居の最中に突然歌い出す。
え?なんで歌うの?!って
ふつーに喋ればいいやん!って。
日常生活でそんなことしないやん。
朝ドラでも
なつが立ち上がって
急に歌わない、よね(笑)
でも、その後ろで「音楽」が流れてるの。
それが心を揺り動かす。
で
ミュージカル嫌いだったけど
テレビの収録を通じて
川島なお美さんのミュージカルに
誘ってもらってよく行くようになったら
「そこで歌うんか!あかんやろ!」
という場面が沢山あって
ものすごく心に響いたのです。
嫌いだったのに
心に響いて仕方なかった。
なお美さんと時間を過ごして
「話すように歌う」
というのを学んだ。
「歌います!!!」ではなく
「話すように歌う」
彼女は
「セリフの延長」で歌うから
その境目があんまりなくて
それが
めっちゃカッコよかったの。
その時から、僕は
「音楽」を捨てた。
「音楽」を捨てて
「歌う」ことを選んだ。
僕の声で
僕の口から、出すことを。
それだけのことです。
ロックや
ラップや
クラシックや
ジャズや
レゲエや
ほか色んな「音楽」は
音楽自体を楽しむものだと思うし
僕にもたくさんの好きな音楽があって
でも、そんな音楽は僕には作れない(笑)
僕には
僕の中から出てくる
簡単なメロディーしか出ないわ。
それ以上は、むりヘ( ̄∇ ̄ ヘ)
あ、いま話してるのは
「心屋のうたを好きになって」
ではないよ。
好きになって、とかは全然思わないし(ちょっと思う
嫌いは嫌い、ジャンル違いは仕方ないから。
でも、こういう理由で
たまーにでいいから
飛ばさず、聴いて「試して」欲しいな、
とは思う。
まあ、待ちなはれ、そんなに焦らなくても
ある日突然
「今日から喋りません!!!」
なんてならないし、なれないし(笑)
ステージやってても
ふつーにお喋りするし。
そもそも喋ることも好きだから。
結論として、Beトレはどうなるか、というと
「まだなんも考えてない」だわ。
わからーーーん。
ありがとうねー!(ᵔᴥᵔ)
うん
「歌にする」は
自分の中の、腹のなかの話であって
活動をこう決める!!
ということではないのよね。
和食やってたのを
「今日からイタリアン!!!」
ではない、から。
腹のなかの
覚悟の話、です。
ただ
「心理のお勉強」は
「前提」
「妖怪かわいそう」
「前者後者(飛ぶ族飛ばね族)」
「ふーん・めっちゃ族」
「存在給」
を見つけた時点で
もう僕の中では終わりました。
他の心理学には
全く興味も湧かないし
だって、全部が
「好きなことをして生きる」ことで
解決するのだもの。
心の問題は「生き方の問題」だから。
生き方の問題は
「好きなことして生きる」
それ以外に
解決方法なんてない、
僕の中でそう確信したから。
それって、もう「心理学」は
超越してしまったから。
だから、僕がうたを歌うことは
「みんな好きなことして生きようぜ」
というメッセージだけなのです。
それを体現したかっただけです。
これからも、ただ
そのメッセージを発し続けるだけです。
と、いいつつ
怖がってた「歌だけ」に飛び込んでみたかっただけかもね(笑)
家の中に謎の物体があった
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