あんちゃん さん
じんさん、私、パッカーンきました。
目の前の「お金がない」はダミーでした。
夫に「愛されてない」はダミーでした。
ダミーを通して感じたかった気持ちは
「働いていない罪悪感」
「節約出来ない罪悪感」
「夫にダメだと思われている」
でも、これもダミーでした。
小学生の時、不登校になりました。
「学校に行かない罪悪感」
「学校に行けない罪悪感」
「親や先生にダメな子だと思われている」
この気持ちが癒えず、
ずーっとこの歳になるまで、引きずっていました(笑)
専業主婦の私は、
お金を使いまくって
夫に絶対働けと言われるほどの散財をし、
それでも「働かなくていい」と言われたかったんです(笑)
置き換えると
「義務教育だから行け!」と言われた親に
「学校行かなくていいよ」と言われたかったんです(笑)
もぅ笑っちゃいますよね。
夫は一度も働けと言わないのに、
私が「働け」と言わせるようにしていたんです(笑)
そして、働けと夫は思っている
大事にされてない!
だから、夫に私は愛されていない。
とおいおい…(笑)
パッカーンきても
未だに、親や親戚に対して
働いていないことに、罪悪感を感じます。
きっとこれも、不登校児の名残かな(笑)
次はこのカテゴリー、
パッカーンできるように、
じんさんブログただで読みまくります。
じんさん、ありがとう。
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タダで(笑)(笑)
心屋(こころや)です。
おーー、よく見つけたねー!
そーなのよー
「いま」起きてる問題は
「全部」ダミーなのよー
根っこは全然別のところにあるのよー。
でも、その「ダミー」をヒントに
こうやって根っこを探っていけばいいのさー。
そのダミーを追いかけてたときに分かったのが
女性が「対夫」との問題なら「対父親」との
問題かなと思ってたら、
結局は「対父親」を紐解いていくと
「対母親」にたどり着く、ということでした。
「そのとき、母はどうしていたか」
「そのとき、抵抗すれば母に迷惑がかかる」とか
「ここに要られなくなる」とか
「そのとき、○○していたのは、母が怒るから」とね。
「母の幸せを壊してしまう」
それは
「母に嫌われてしまう」
この恐怖が、すべての原動力だったりする。
ここに、ダミーの根元が。
根本にあるのは
罪悪感と、無力感、です。
もっと言うと
「勝手に持った」罪悪感と無力感
そう「勝手に」だから
コントなのです。
もう初夏なのに
何かを守ろうと
ダウン着込んでマフラー巻いて
手袋耳あて帽子マスクで
「暑い暑い」と言ってるような。
で
「暑くてたまらないんです」と泣いてるみたいな。
ぬ
げ
僕は柏餅が好きなんだけど
長崎の道の駅で見つけたこれ
これを見つけたとき
「好きなのは柏餅ではなく、中のあんこ入りの餅」
だったことを知りました!!
柏の葉っぱ、別にいらんやん。
ちょっとしっとりさせるだけの話やん、と。
僕は香りとか別に要らないんで。
▼今年は真面目に仕事します!?(笑)

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